プロローグ
- 最初にセンター長の後ろにいる影如月努じゃん。努の部屋なのかな
- あざみー大学三年生としか書かれてなかったからあれ?と思ったけど留年2回で23歳っていう公式設定あったのかよ……そうだね……これがゲームの二次創作の辛さだったね……
- センター長とあざみーが意図的に生み出された存在なのかどうか気になる
- あざみはなんのために生み出されたのか
第1話
- メモ:警察付近に都市伝説解体センターのチラシがある
- まっすぐ全部正解の選択肢選んじゃったから回収してるけどセンター長阿呆のあざみに優しすぎる
「あざみさん 「メガネ メガネ」です。」
- 「ほう いつそんな事を覚えたのでしょうか。あなたの成長は素晴らしいですね。」
- あざみのこと赤ちゃんだとでも思っとるんかい
- 本当にエンジニアさんを急かして申し訳ございませんが一刻も早くチャプター機能を実装してくれ……こちらも一刻を争っています……
第2話
- わざわざ屋上まで車椅子押してってネトサフしているめぐあざ、何?あざが連れ出したのかよ
- 世間的には呼称が廻あざなのは存じ上げているが名前が韻を踏んでいるからにはあゆあざと呼びたい気持ちあります。CP名が世間と一致しない現象はいつものこと。なっ
でも渉って「あゆむ」って読まないよね……
- 「廻屋」も相当だが「福来」も表意文字すぎるだろ
- 丸い花だがトゲもあるから「あざみ」。あのさぁ!
- すいませんあゆあざだと歩✕あざみと区別つかないっすね……そういうことですよね!?
- センター長って都市伝説、「解体」しちゃっていいのかな。きれにバラして陳列したい解剖的な解体?
つまらない意図や作為は都市伝説として資料に書き込みたくないらしい。でも人の噂は都市伝説を構成する要素なんだよな?どこまでを都市伝説としているんだ……。
- センター長専用着信音があるあざみー(Meguriya)
「すべての曲のどこかにMeguriyaのモチーフもしくはモチーフをアレンジしたものが入っています」@ニンドリの文面強すぎるだろ。アレンジとか……そういうの……わかんないんだよ……
- 機械的に生成されたセンター長……
- 「大丈夫。あざみさんは死にませんよ。」「その日まで。私が死なせません。」の急直下あゆあざ感は異常。あざみも困惑しとる。
その日=審判と崩壊の日だが、やっぱりセンター長がどれくらいあざみが理解者であることを自覚した人格なのかが気になりません!?え、そんな重要事項が二次創作に残された「空白」でいいんすか!?
- 「やはり偽物の怪異ではこうはいかない。入り交じる情報と混沌こそが都市伝説の醍醐味ですね。」「何で楽しそうなんですか!」「おや あざみさんなら理解できると思いましたが…」やっぱり将来の理解者であることを了解した人格に見えるがただセンター長→→→あざの過度な期待の現れである可能性もある
- 如月努の本がセンターにある情報って富入さんの初登場シーンで初出だよね?
- やや富入には当たりが強い廻屋センター長
- 「やっぱり愛する娘とは一つになりたいよね。わかるわかる」わかるわかる。どうした。あざはわからんやろ。
- 「これは現場に足を運び 直接話を聞いたあざみさんでなくてはたどり着けない答えだったかもしれませんね。」車椅子とインターネットと二本の細い足をもつあざみ(ドット絵にしても細すぎない?)の暗喩じゃん
- 「噂そのものは悪ではありませんよ」「それを扱うヒトの問題です」やっぱ都市伝説を大肯定する人格としてできてんのかな
歩、兄のことなんだと思ってたんだ
- 999:99:99からカウントダウンが始まったってことは2章終わりから最後まで16日くらいの出来事ってことか
第3話
- 話が進むごとにオカルトにやや詳しくなっていくあざみ、センター長との同調を強めている……!?
- あざみが世間の事件や人物に無知なの、伏線じゃん
- 3話テキトウに読み飛ばしてしまったから後で後悔した
被害者と如月は顔見知りではあった
メモ:これそうだっけ?
- 如月努は自殺したけど非解決事件扱いになった
- SNSでも「兄弟」扱いになってるけど、普通に兄妹でも兄弟とは書くからこの辺はまぁ男女誤認トリックの常として、まぁ
- 野村朋子には共犯者がおり、管理人
野村朋子は(雰囲気で?)あざみが管理人だと思った
- ここでも管理人は野村朋子に同情的な振る舞いをしていたっぽく見える。朋子からは信奉されている
- 腕にアザがある男、どいつだ……
- あってる?真犯人は?って話に向かないし最終的に被害者も間違っていたことになる=天誅の理由付けがされてないから流しちゃったんだろうな……
これ最終話まで行っても真犯人誰かわからんのだが
第4話
- 2周目のセンター長1周目と全然違うやん!!!キュートすぎるやん……。1周目の俺が賢すぎたたばかりに……。
- あきはばらのぽっぱっぷすとあにいきて~のですが、どれくらいの行列を覚悟したらいいですか……。何買うか決めてないけど……。
- 「ジャスミンさん最期まで同ポイントでいましょうね」かわえぇ
- 芋けんぴ好きなのかあざみ(4話でなぜか2度も出てくる)
- 4話、あざみが成長して自分で解体したからかセンター長がずっとテンション高くて可愛い
ちゃんとこれゲーム的にあざみの成長譚になってるんだよな……
- 眉崎を脳内会話阿吽の呼吸で無碍にするあゆあざ、かわえぇ
- 「我々の優秀な調査員である福来あざみが見事に「解体」」「お見事ですよ!!」誇らしげセンター長
これ兄に褒められたかった歩の願望が化現した会話なんかな……ただのあゆあざの可能性もあります(全ての接尾語)
- 「本来「解体」とは我々が「特定」した都市伝説を分解しその本質を露わにすること」そうなんか
- う~ん、やっぱり「神」と呼ばれるような言動できなさそうだし管理人の人格か歩がやってる気がする……
- ちゃんと物理までやるあざみ、4話はジャスミンを助ける話として筋が通っている
- ラスト、潜入調査していたジャスミンがあざみに絆されてあざみ=都市伝説解体センターは被害者側なんじゃないかと疑っている構図に取れるのでアチい
第5話
- 「では崩壊と審判のカードを持つあの子もその繋がりの一つと考えてるのかしら?」「そう睨んでます」睨んでるのか
- 「パートナーのあの子」ふむ
- あざみ元オタク!?!?
オタクは純真な人格には育たないんだが(?)
- 解離性同一障害であっても個別の人格の過去編を考えてもよいのアチい
- 「シナリオライターを目指してみてはいかがですか?」何故ミームのまま小説家ではなくシナリオライター。
- 4話でいもけんぴフォーカス、5話でオタクフォーカス、なに?
- イケメンにも弱い。はぁー?りぼんの意味変わってくるだろ
- 手帳の文体ギャルじゃん。ギャルか?ギャルって絵文字使う?わからん。ギャルの解像度低くてすまん。
- 手帳、事前に解体書き込まれてるのおもろい
メモ:特定もだよね?
- センター長に電話できないと不安になるあざみぃ、かわえぇ
3話もそうだし
- 話をずらして人格に立体感を出していけ
- 4話で嬉しそうに解体やってるのに無理無理つってるのなんでだ
え!?4話はジャスミン倒れてたから!?ジャスミンの前ではぶりっ子(?)したいあざみ、かわいい
- あざジャスを敵対カプ扱いしない、大目標です
- 如月努の人物像が全然見えてこね~~~よ~~~
俺は大学教員を擁護するぞ
- 「どしたどした?変な投稿は無理して見なくていいよ。」都市伝説のSNSの善性という話があるがそれはジャスミンが担っている
- 真っ暗なのに凄くうるさい場所、「見たくない…聞きたくない…怖い…辛い…助けて…」この夢、歩の記憶だったのか!すいませんぼーっと読んでて……。夢の中で呼びかけられてセンター長だと勘違いするの、伏線……伏線か!?どうなの?メタ読み以外であざみ=センター長つなげられる伏線ってどれくらいあるんだ。
む、てことはこのシルエット歩か。パーカー着てるように見えるな……
- アイオープナーと鍵開けの儀式(なんだそのワード)、あざみの幻覚だったりする?そ、そんなことねぇし。TKCチャンネル@BooTubeでもやってるし。
Toshidensetsu Kaitai Center !?
- 五反田のビルじゃないんだから
- CUTUはちゃんと英語なのに
- ワゴンのロゴのUMDC=Urban Myth Deconstruction Center?(解体はこれかどうかわからん)
ぽっぱぷすとあでマグカップ買ったら発覚した。dissolutionらしい。うーーーん、solutionからのdissolution、いい。
- 「なったことないからわかんない!」警視正がすごくいい笑顔で言うなや
50歳くらいがなる役職らしい。やべ~
- ここの都市伝説解体センターがSAMEZIMAと結びつけられた流れの理由がいまいちわかんないんだよな
- 「別途時間を取って夜通し語り合いましょうか。」(?)
やっぱ章を追うごとにあゆあざ仲良くなってるって
ジャスミン呼びってここまでで既出だっけ……流石に既出?
- 「ジャスミンには裏切られましたね」「彼女が抜けてもあなたには仕事を続けてもらいますよ」、あざみ自身がそんなにショックを受けてなさそうなのでインパクトを残さないんだけどセンター長が無害ならこれから崩壊していくセンターにとって結構さみしさの余白があるイベントだよな
- ラストのジャスミンvs管理人わからんのだよなー!なんか管理人の顔見てジャスミンが「わかった!」みたいに見えるシーンなんだけど、あざみとは明らかに体格が違うし、一応あざみはセンターにいたはずだから替え玉っぽいのよな。あとゼロ枚目ってつぶやきとも繋がらないし……何に気がついたんだジャスミンは
なるほど?黒沢が出てくると確かに「上野天誅事件とSAMEZIMAは関係あるのか!」→「ゼロ枚目」にはなるか?でも黒沢のドッペルゲンガーが出てくるのは寧ろ「上野天誅事件とSAMEZIMAは関係あるのか!」にはならないような……わからん……
第6話
- センター長の調査メモかわいい。調査メモに感情を記録すな。
あざみのなんでも書きつける癖、兄から受け継いでいるっぽい
- 司書さん一番好きなサブキャラかも
- ナターシャサインで管理人=センター長につなげる伏線あんま美しくねぇな~と思ってる(ナターシャサインが富裕層向けSNSだから)
- 「私(管理人・歩・センター長)に問えるのは私(あざみ)だけ。」=あざみは最初から「理解者」として生み出されてるっぽい
- 大学が警察の隠蔽を打ち砕くの大学人間としては誇らしいですね(一応実際に大学は警察の介入を嫌う歴史がある)
そういえばエレベーターのモデルが東華菜館だけど舞台も京都だったりするのか?それなら犬神大学のモデルは京大になりそうだが
私東華菜館行ったことあるんだ。ビアガーデン。
- 物語の常としてわかるけど富入さんあざみのこと好きとか言って優しくして捜査に突き合わせておいて最後見捨てるのまぁまぁひでぇ。と思ったらあざみが最後の解体でややキレてた。「正直ここまで来たら一蓮托生と行動を共にしても良いと思いませんか!?」いいキレだ
あざみと一蓮托生なセンター長との対比じゃん
- 「頭の中がうるさいと言っていて」おいおいおいおいおい複数人格この時点でいるのかよ話変わってくるんですけど
安易なあれですいませんけど親を亡くした不安定な環境が分裂した人格を生み出してたりするんすか……(人格の萌芽は幼少期・児童期にあることがほとんどで、実際の人格交代のタイミングは遅れていてもいいらしい……)
親がいない事件上の理由はなさそうだからやっぱりそういう伏線として読むのがストレートな気はするな
- 解離性同一性障害の原因、まぁまぁ児童虐待があるらしいけど、流石に安直っていうか、それを匂わせる要素はなさそうに見えるな
- やっぱりセンター長人格のまんまじゃ管理人人格みたいな振る舞いできなさそうだし、管理人≠センター長人格ではありそうだなー。歩は人格を推理するテキストがほとんどないからわからん……
- 「この慕ってる感じとか 言われたことを実行する人達の様子。」「んー?なんだ…?」「なんか思い出しそうなんだけど…うーん。」え、これなんだ?普通に狂信者=協会とかじゃなくてか。己の存在に対する伏線だったらすごい台詞だな……。その場合慕ってる対象は歩になるのか……?ジャスミンも歩に操られて実行云々とか言ってたし……
- 最終解体、しょうがないけどセンター長がやや誤答に厳しかった
- 「あざみさんの持つ答えを引き出す問いを投げかけなくては。」そうなの!?
- 一応誤答の後に、ナターシャサインについて知ってますよ伏線がある。いるか?
- 怪異を消し去り消滅させる存在としてのあざみぃ
- やっぱりこの物語はあざみの理解者としての成長譚なんだよな
- 「管理人は管理人ですよ。それでいいと思うんです。今からあの画面の向こうにいる謎の覆面を捕まえに行きましょう!」逃げている感じがいい。うぅ、あざみ……お前が優しい理解者だ……
- 解体したときあざみが微笑むのがいいよな
エピローグ
親族が登場するあたりすげーハサミ男
- これ改めて考えるとハサミ男って別に解離性同一性障害は推測できる背景程度で、がトリックとは関係ないんだよな……。でも残す印象が強烈に似ている。なんならそのバックグラウンド感も似ている。読み返すか……。ハサミ男、覚えている限りでも読み返すの3度目なんだけど……。
- ハサミ男に言及している人少数いたが0人でも納得できないし大勢いたらハサミ男のネタバレすんなや!となる。これだから叙述のオタクは
都市伝説のネタバレはいいです。どうせどんでん返しだろと思ってたので。舐めんなよ。こちとら叙述の匂いには敏感なんだよ
- ハサ医師、じゃねーや同一人物カプが特に好きというのはないですが人生で一番ハマったカプは同一人物系なので、まぁ、はい
- 「カウントダウンは止まりませんねぇ。」「どうして」
- ジャスミンの「センター長のことならあたしが後で蹴り飛ばしてやるから!」なんかこう日常に回帰しようとする気持ちがあっていい。やってみろよ潜入捜査で裏切ったのはそっちが先だろ蹴飛ばしたいのはこっちなんだが!?
なんかジャスあざを敵に回す気はないがここがあることで贖罪的になっているけどなっているか?とこっちはなっている
- 富入さんに「廻屋渉なんて人間は存在していなかったの!」って言われたのちょっと納得できてねぇ……実在はしてるだろ……その言い方だとあざも実在しとらんやろ……しとらんのかな……
つまりセンター長が
a. あざみの中にしか存在しない妄想
- b. 歩の中に存在する分裂した人格
- なのか気にしていますがYoutubeには出てたりする(パタンaの場合これは歩の変装レベルって話になる)。それが人格として世界に認められれば人格ってことにな……なりませんか……!?いや、そういう話じゃない。ちゃんとbが認められるまで戦ってく
- ジャスミンがあざみを通さずセンター長とやり取りするシーンほとんどないっぽいが、めちゃくちゃぎりぎり1章の最初でセンター長と直接やり取りしているから廻屋渉は人格として存在します!b!
- そもそもエピローグで対面してたわ
- そもそもあざの発生はつい最近と思っているけど一応大学三年生(情報学部)で美桜は学部違う友達なんだよな。1歳くらいにはなってそうだが……
取得難し情報だがゲーム発売日が誕生日らしい……1歳未満ってことになっちゃうけど!?
- でもさすがにセンター長のほうがお兄ちゃん(あ?)だろうから、「精神分裂との向き合い方」がある限りあざみが歩に続く2人目の人格ってってことはなくない!?よし!解決!
- こんな回りくどいこと考えずに普通に世間はbと考えていそう。富入さんが面倒くさいこと言うから!あまり世間の話はしたくありませんが……。
- そもそも歩=管理人人格≠センター長人格だとすると、歩とセンター長はある程度情報共有をしていないと事件が成立せず、だとしたらどうやってbを証明すればいいんだろう。あざは「何も知らなかった」という強烈なカードを有しているからいいが。でもセンター長は「弟」としての人格がありそうにも見えるが……
- センター長の発生はいつなんだろう……
- これ2周目で読み直したけどやっぱり富入さんの「架空のキャラクター」「SAEZIMAの管理人」って言い方はセンター長も管理人も人格を認めてない感じあるな!?すいません!解釈違いなんですが!テキスト主義!?いえ、こいつは信頼できない語り手なんで大丈夫です!
- でもセンター長も最初から富入さんにはかなり敵対心があったのでそれがセンター長の人格を否定してくるからなら多重人格を認めない富入さん解釈は解釈合致できる
- 「あざみーは電話を介して歩と脳内会話してたってことか」があるからジャスミンもこの段階ではそっち解釈取ってそう。やだー!センター長実在しなきゃやだ!!!
- ここのジャスミンずーーーっととにかくあざみは無垢なおにゃのこでなきゃやだ!歩が全部悪い!って語り口ですごい
- 最後「待ってましたよ」って出迎えてくれるのが一瞬歩に見えるのに歩じゃなくてセンター長なのがよぉ~~~都市伝説解体センターはずっと都市伝説解体センターなんだ。センター長はずっとあざみと一緒や
歩はあんま表に出てこないのかな。管理人だって歩の人格とは限らないよな
もう歩はリタイアしちゃったのかもしれない
- 管理人は歩の人格ってかセンター長の人格である可能性のが高いのか。でもいい人って言われてるんだよなぁ。それこそ2話でそういう情報の食い違いから事件が起こっているし、センター長の人格だったらいい人って言われない気がする。歩=管理人で、センター長は何も知らないあざみと違ってやや情報を歩と共有する人格ってことで、どうでしょう……
良い人じゃなくて頭良い人だった(6話)
- 管理人やってる間に人間に嫌気が差して情報共有したままセンター長の人格が分裂。どう!?
統合失調症の勉強しなきゃかも。ぐえぇ
- ここSAIKAIって専用BGMあるんだ
- 「待っていましたよ」、やっぱセンター長もジャスミンに思うことがありそうで、おっ!?となる。
- やっぱりここ、あざみがセンター長の理解者になって生きていることが確定したシーンだから嬉しいんだな「来ましたよセンター長さん」、完全に廻あざが勝利したってことですから。すみませんね。まぁ結局同一人物カプが一番強いんすわ。
りぼん
- りぼん読んだ。センター長が相棒みたいやないか!確かに調査パートコミカライズにするには絵面が地味すぎるよな……あとトラックパートが削られているからだな……
センター長=メガネってこと!?
- センター長を通して兄との同質化をしているのでそこは解釈一致しているのでえらい。ふーん
- でもこれはどっかでジャスミン回をやってくれると見た
- 高校生がパパ活することで犯罪の度合いというか被害者に同情できないじゃんの度合いが1段階上がってる気が……
- りぼあざ、センター長のことイケメンだと思ってんのかよ……コミカライズは二次創作!コミカライズは二次創作!(コミカライズを信用しない野生の人間の素振り)
- 俺は世直しファイブが並んだ時の「こいつらなら若気の至りで馬鹿をしそう!!!」という感じがアハ体験として好きだったのでこの栄子にはそれはないかも……いちいち文句言うなそんな脇のキャラの話で
- 「これは命令です」言わなそうなのであったか調べ……調べる……?うぅ……チャプター選択機能……
結局どんなにスクショを取ったって欲しいのはあとから必要になるのは何気ないシーンだったりするんだよ……
- 「これは業務命令です」はぎり言いそうだけどあざの自由意志を尊重しそうな気がする
- 古い人間だから叙述をゲーム配信で最後まで見るなんてちょっと信じられねぇのですがまぁ動画配信もコミカライズ=二次創作みたいなもんか……と腑に落ちた。古い人間だからではなく原作至上主義バーサーカー(ゲーム上から見られるビット情報だけが原作や)
- 漫画で改めて読むと呪いの椅子のエピソードとしてのディティール雑すぎて面白い
あざは調査員になる運命だったからしょうがないね……
- センター長がめちゃくちゃデフォルメ映えして可愛かった……全部これでいいっす……ほのぼの4コマで……
LINEスタンプ
- センター長「おはようございます」こんな台詞原作にありますか?ないと思います。原作を尊重しろ(うるせっ)
メモ
-
『都市伝説解体センター』に関して、集英社ゲームズの林真理氏と、墓場文庫に所属するグラフィッカー・デザイナーのハフハフ・おでーん氏をお相手に、発売後のいまだから話せるちょっとディープな部分を深堀りするインタビューをお届けします。
-
ゲームに“キャラクター”という形で命を吹き込んでくれる絵描きさんに、そこに込めた思いを訊く本コーナー。今回は『都市伝説解体センター』のグラフィック全般を手がけたお2人、ハフハフ・おでーんさんときっきゃわーさんの登場です。
- 機能分析心理療法
- 多重人格者
24人のビリー・ミリガン
- スポットライト、凄みがあるすぎる表現だ。こんなの全員やりたいだろ
- 人格交代のとき顔を触るのかなりうわぁーーーー
- 保護者人格の2人が子どもを守ろうとするのうわぁーーーーーーーー
- そらそうだが、ちゃんと統合失調症の表記が「精神分裂病」になってる!1981出版だもんね
- 「人格」でなく「人々」を要求するの本物感がある、そらそうなのだが
- 「アーサーの言うとおりにしたほうがいいね。多重人格の人たちには、ふつう自分のなかにほかの全員のことを知っていて、協力しようとする誰かがいるんだ。わたしたちは『内部の自己助力者(インナー・セルフ・ヘルパー)』と呼んでいる――頭文字をとってISHと呼ぶこともある」
センター長ISHかなぁ……管理人ISHかなぁ……なんなら主人格が一番ISHっぽいけど……
- 主人格の歩が一見記憶を失ってなさそうなのがやっぱり違和感なのかもしれない。でも福来あざみであった時の記憶は当然失われているよな。
だからこその手帳なのかよ………………
- あそうか、「眼鏡を掛けたら直感で影が見える」があるから完全に知らないとはならないのか……
- 福来あざみのほうがメイン人格な可能性があったらすごい(すごい)
人格が別れたきっかけが復讐ならやっぱり管理人が一人目の別人格だったんじゃねと感じるなー
全部歩の演技で統合失調症のほうだったらどうしよう……しくしく。歩の健忘がどこにあるのかわからなすぎる。だから管理人別人格でいてほしいんだよな。
- 終盤読んでいたらやっぱり解離性同一障害への理解がない(というより信じていない)富入さんという解釈がかなりしっくりきた