日用品食料品の贅沢まとめ

2023/7/20

23/7/20麦茶(x10)~国産~低酸素焙煎 麦茶 7g×15パック入り
この夏は麦茶を探す。違いわかるかなと思ったけどすごい焦げた味だ!これが風味!?これ失敗したときの味なんですけど。でも違いはわかったからよかった。でも煮出しと水出しは揃えて比較しないと駄目なのかも。気がついたぜ。
麦茶(x7)
椿宗善 やわらか麦茶こっちは煮出し。薄い!これが柔らかさ!↑との落差もあるかも。麦茶ってそこまで差ないかと思ったけど違いがわかってよかった。次は日常使いに戻してみます。
タッパー(x5)マーナ(marna) 極 冷凍ごはん容器スノコが敷いてあるタッパー。いい感じに解凍できるらしい。試したけど全然わからなかった。amazonの評価高すぎる……。皆そこまでごはんをべちゃっとさせてますか……?冷凍が遅れたものは普通に硬くなった。冷凍タイミングの方が係数でかかった。いいごはんじゃないから!?確かに前にいい米も試したけど、違いがわからなかった。ごはん系アイテムで唯一試していないアイテムとして、炊飯器があります。大学に入学したときアパートの先輩からもらって、壊れないからずっと使ってる。もう永遠に壊れる気しないよ。
枕(x9)肩こりが治るといいのにと思って、セミオーダーメイドのいい枕を買った!ゴムで作ったパイブに備長炭を練り込んだという素材の硬さと謎さが気に入ったので当初の予定(x6)よりグレードアップした。最初、前の枕よりちょっと高い(高さが)と思ったけどだんだん慣れてきた。いつでも調整できるらしい。そういうところが、贅沢、かも……。店員さんもなんかプロフェッショナルっぽいふるまいだったし……。サイドが高くなって頭がすっぽり収まるようになった。こうなると寝返りをうった姿勢でも肩がすぽっと体の下に入ることで肩こりが軽減されるらしい。でも寝返り打つ時は寝ているので効果の程がわからないな……。
22/4/30卵 (x3)
ちゃんと食べようと思って卵かけご飯にしたけど全然わからん。
でもさ、親(鶏のことです)がちょっと走り回ってちょっといいもの食ったからって子の細胞がいいものになります?なるのかな?もっと馬鹿高い卵だったら系統レベルで違ってて旨いのかも。

バスタオル (x5)パイルが立っている。5倍立っているかはわからないけど立ってはいます。ふわふわでないことはない。1.1倍くらいの嬉しさはあるかも。長持ちしたらもとが取れるのかな。でも爪に引っかかってびよーんてなるのですぐに輪っかがなくなっちゃうかも。

パン (x4)パン屋さんで買った。が、そこまででもない。クロワッサンのサンドイッチちょううまかったので、パン屋さんは悪くない。俺の舌が……。
21/1/16コーヒー (x3)専門店で買うと味が酸味方向に一次元増えることがわかった。日本酒と同じシステムか。酸っぱいコーヒーが全然好きではないことがわかったので(ジャスミン茶系の味がする)安いやつでもいいな……。でも買う単位が減るので結果的に少し香りが長持ちするようになった。結局挽くのが一番の贅沢ということなのか。
パン (x3)あっうまい。これはあれだな、バターの味だな。クロワッサンとかブリオッシュが好きなので、そういう味だ。
牛乳 (x1.5)変わらん。前においしい牛乳を試したときは変えたその瞬間だけ違いを理解できる味だと思ったけど今回はそれすらなかった。牛乳は表示が牛乳である限りうまい。
マーガリン (x2)
パンがわかったからわかるかと思ったんだが全然わからん……。マーガリンとバターの違いか?
米 (x2)口に入れた時の形状が違うかもしれない。つぶつぶしている。でも別にそれによっておいしくなっているかというと別になってない。本音を言うとちょっと嫌ですらある。普通に食べる米をまずいと思ったことないからなぁ。


一生に一度の月感想

2023/7/19

麻雀が登場する小説を集めている。amazonを駆け回りYahoo知恵袋を虱潰しているのだが、大抵は「阿佐田哲也」と答えられて終わりだったりする。そんな中で今一番アツいツイートはこれだ。

「日本麻雀SF小説集」というアンソロジーは組めないだろうか? と妄想してみた。収録作品、平井和正「星新一の内的宇宙」、豊田有恒「海底の月」。えーと、他に何かなかったかな?
— 七月鏡一 (@JULY_MIRROR) June 13, 2021

この引用リツイートとリプライに挙げられる小説一覧の収穫が半端じゃない。「一生に一度の月」もそうやって発見した。このように役立つところを見るとちょっとはツイッター潰れるなという気持ちになったりもする。

一生に一度の月 ショート・ショート傑作選」小松左京著
文字量を積み重ねたアマチュア創作はいいものだが、文字量を極限まで削ったプロフェッショナルショートショートもいいものだ。アイディアさえあれば自分にも書けるのではないかという錯覚を覚えさせてくれるから。バベルの図書館はある。
アポロ11号の月面着陸が中継される傍ら、その偉業を見届けるために集まったにも関わらず麻雀牌を広げ始めてしまうSF作家達。そして着陸の瞬間を他所に、海の底から化現する幻の役満・九蓮宝燈。麻雀牌にシンボルを重ねる小説といえば灘麻太郎プロの小説「牌の宿命 再会の中」(2007)があるが、牌にふった、中=再会、白=死、といったシンボルは灘プロの創作だと考えられる。一方の小松左京はさすがに小説のプロ。海底老月という麻雀役の中でも誰しも認める美しい役とアポロの着陸が重ねられている。九蓮宝燈がいかに誇り高き役満かという描写によって、麻雀を嗜まない読者にもこの小説の肝となる「月」と「運のツキ」の比喩は伝わる。しかしテクスト内で直接言及はないが、このアガりには中国麻雀に由来する一筒老月というローカル役(最後の手番で一筒をツモるとつく役)のイメージも重ねられている。さらにアガった後の「すごい! おまけに九筒がドラですよ」という投げっぱなしの一言にも、麻雀を知っている読者だけが「役満なんだからドラ3なんて関係ないだろ」とニヤリとさせられる。人類の誰もがブラウン管から見て認める月面着陸という成果と、麻雀とかいう中国語が飛び交う知らない人にはどうでもいいゲームの妙竹林な場面に興奮する大人達の対比。アポロ着陸の中継はとっくに終わっていた。
この部屋の中で行われるべきゲームは囲碁でもオセロでもなく、麻雀でなくてはならなかったことがわかる。夜と怠惰とエキゾチックの象徴たる麻雀。そういった文化の印象はMリーグ大時代の中いつまで生き残り続けることができるのだろうか。伊坂幸太郎の「砂漠」(2006)は大学生という限られた時間の中にまだ息づく麻雀文化を描写したが、それさえも大学生の娯楽などいくらでもあるこの現代においては歴史的記述になってしまうのかもしれない。
しかし、九蓮宝燈を和了った「私」は興奮の中でアームストロング船長にこう語りかけている。

人それぞれに、その時その時の感激の瞬間というものがあり、それは、その瞬間において、当人にとって最も重大なものであって、一方でもって、他方を否定することができないし、逆に人それぞれ固有の感激を通じて、わかりあう面があるはずだ、といった、いわれのない確信のようなものが、その時の興奮した気分の中にあった。――これが「現代」というものだ、といった確信が。

小説はまさにアポロが月面着陸した1969年当時に執筆されているが、この「現代」という言葉は現代でより一層真に迫る。『「予測」や「予見」を大きな要素とするSF』(本文より)の面目躍如といったところだ。そこで気がつく。煙草を吸っていなくても、明るく小綺麗な雀荘の中でも、海底で一筒をツモるその興奮に現代の私は共感することができる、と。


雀荘訪問記(Go4)

2023/7/16

4回目!同卓者も見たことあるかも……という人が増えてきました。

今日はいつもと違う講師のプロかつ映像が取られている卓でした。自分の手牌が記録として残ってるってなんかおもしろ。でも他の人の手牌のこと話しているとき暇だという難点がある。

  • 123m223p779p44468s(ドラ5s)
    →4446を雀頭+ターツと見て8s切りもありだった。もっと思い切って打点のある最終形見ていきたい

  • 24455667888899s發發(親。8s1切れ發切れてない)
    →8s横伸びのツモ平和メンホン平和二盃口(24000!)を見て2s切りダマ。変化がないなら押さえつけて發をツモりに行くリーチもありなのだが。3着目だが南1でこれをあがればトップ。子からのリーチもかなりつっぱる!(放銃した……)

  • 34479m455679p678s(親。ドラ5p)
    →リャンカン両面でめいいっぱいの3mか、好形とドラドラ平和を最終形に決める9pか。
    着順重視のネト麻親は先制リーチが偉すぎるので3m、子だったり、赤なし素点が次に続く競技麻雀だったりすると9pかも

  • 4479m4556789p678s(親。ドラ5p)
    →親につき炎のドラ切りリーチ!愚形リーチドラ1十分!子だったりしてドラドラ平和あがりたいなら9m

  • 22455p3458s68899m(ドラ7s)
    →タンヤオを見て9m対子落とし
    これ全然発想になかった~~~。接戦の三着目、リーチしないで鳴いていける、という意識も大事。ラス目の子がでかい手あがれば自分と2着目の親の差が縮まることも意識。やっぱラス前下手すぎ!

最近定期的に遠征(心細くも最寄り駅から一駅以上離れることをそう呼んでいる)するため、東京のことを何も知らないなと思い始めた。東京と上野は近い。新宿と東京は遠い。東京と秋葉原は……近い?浅草って……どこ?だが私は散歩が苦手だ。に外食が苦手だと書いたけど、少し見栄を張っていた。外食だけではなく店舗に入るのも苦手です。そこで「東京おさんぽBOOK」を買った。東京ウォーキング合同会社発行。天才的発想かもしれない。要するに私はアドリブが苦手なのだ。下調べを重ね、最早「旅」のつもりで東京を歩けば宜しいのだ。前日に雀荘の最寄り駅に関するページを熟読し、朝ごはんを抜かして勉強会前に構内のミルクスタンドに寄った。ミルクコーヒーとフレンチトーストサンドが空腹に染みる。ミルクスタンドはその場で飲み終えて瓶をその場で返却するシステムなのだが、私のように予習している人ばかりではないだろうから、知らない人や観光客と思しき人が店員のおばさんに怒られて剣呑な雰囲気になってしまったらどうしようかと不安だった。が、そんなことは一切なかった。サンドイッチを食べていたら若干遅刻しかけたが、本番は勉強会終了後だ。行きたい駅があるのだ。蔵前駅である。ここに岡田悠(@旅のラジオ等)がプロデュースした透明書店という本屋ができたのだ。本屋好きが作った本屋ねぇ!?お手並み拝見よ。調べたらここから一駅乗った後、乗り換えて一駅だった。わかった。これは散歩の達人は一駅分歩くやつだ。そして例によってお腹が減っていた。歩いた。例によって道中でふらっと外食店に入るようなことはできなかった。おさんぽBOOKにこの地区は載ってないから。扇子専門店の前を通って欲しくなったけど、シャッターが半分しか開いていなくて怖くて扉をくぐることも叶わなかった。そしておさんぽBOOKに掲載されていた蔵前の洒落たカフェは混んでいて入れなかった。事前に調べていた食器屋には手頃な食器が並びすぎていて決め手にかけた。食器を買う行為は本当に難しい。出先で一式買うには重いし、衝動的に買うには高い。私にはリア充の妹がいるのだが、この前の休日に何をしたか尋ねたら、恋人と食器を買いに行ったという。それだ。食器を買うのにそれ以上のシチュエーションなんてない。私の人生に食器を揃える機会はもう訪れないかもしれない。本屋行こう。本屋食べる。透明書店は会計ソフトを作る会社が出資している。そういった関係もあって案外真っ直ぐなビジネス書も置いてあり、なかなか普通のセレクトショップとも違う奇妙なラインナップだった。こんなにお腹が減ってくたくたじゃなかったら、毎日通っていたら、気にいる本の一冊でも見いだせたかも知れない。ごめん透明書店。いや、私は悪くない。セレクトショップなんてそんなもんだ。押し付けやがって。腹立つぜ(疲れています)。
それでも何か買わなければこの散歩に負ける気がした。わかってる。こんなの買っても負けている。負け戦だよ。

今日もたくさんのお客様にお越しいただきありがとうございました。売上は¥88,182!みなさまにくらげを元気にしていただき本当にうれしいです。
『クラフトビール フォア ザ ギークス』『murren vol.27』『神曲のツボ!「カッコいい」の構造分析』などが売れました。明日明後日もお待ちしています。 pic.twitter.com/egs9VETZJS
— 透明書店@7/4~16「こどもが考えた通貨で買える書店」、7/17『レシート探訪』イベント (@tomei_1111) July 15, 2023

この『クラフトビール フォア ザ ギークス』、私です。そうして社会に跡を残していく。レジ前にはいかにも蔵前を愛する人によって作られた手書きの蔵前マップ(孔版印刷)が置いてあった。もう情報の洪水だよ。おさんぽBOOKも乗りこなせてないのに。
でも本当にお腹が減っていた。もう夕方だ。マップを広げて駅の前をぐるぐる回った。同じ店の前を何度も通り過ぎる時に自分の無力さを感じる。暑い日だ。立派なハンバーガー屋に入った。疲れ果てたよ。チーズベーコンバーガー。ちょっと塩がききすぎていた。


読み返したい

2023/7/7

読んだ本漫画ゲーム等を2013年から記録しはじめ2019年から感想もメモして真面目に記録しているのですが、そういう行為によって読んだものを読み返すという行為が減っている気はする。子供の頃は同じ作品読み返してばっかいたけど。まぁ子供ってそういうもんか。
今読み返してぇもの

  • 異邦の騎士
  • アイドリッシュセブン5部~
  • メギド8章~
  • メギドイベスト小さな君に伝えたいこと
  • はちみつとクローバー
  • おバカミーコ
  • ハンニバル
  • イリヤの空UFOの夏
  • 最終兵器彼女

雀荘訪問記(王)

2023/6/27

今日は有給を召喚してイベントに参加してきた。麻雀界の大レジェンド土田浩翔プロ……!麻雀界のあらゆる人あらゆるファンがこのレジェンドを好きでいる気がする。解説の仕事が多いけど最近放送対局で打ってるところ見たらかっこよかったので同卓したくて。参加者は元気なシニア半分、俺より若いかもしれない若者半分くらいの構成だった。平日だからか。シニアの方いてくれるとまじでやりやすい。俺も優しいシニアになりてえよ(なれません)。いきなり同卓だったけどテレビで見るより寡黙でいらっしゃった。でもゲームが始まったらお話してくれて嬉しかった!なるほど様々なタイプのプロ。私に先制の手が入ってめちゃくちゃ吹いた。でもトップ目から赤入り両面ダブリーかけたら何故か追いつかれて七対子で退治されて笑っちゃった。そんなことある!?その回はなんとか逃げ切ってトップとれた。写真も撮ってもらいました。それが吉田プロの仕事だから。ありがとう吉田プロ。吉田プロも気遣ってくれてとっても優しかった。ジャックナイフじゃなかった……。
成績→1332。2回も和了り牌見逃したし七対子に決めきれなかったし点数計算は相変わらずできねぇし内容も所作もよくなかったな……。今日できた発声→30006000。あがる時に役言ってもよければやりやすいんだけどな。5半荘の中に一回抜け番があってその抜け番はプロの後ろ見をしていいシステム。これ一般的なの!?すごくいい。同卓してるだけじゃ自分がいっぱいいっぱいだからそのプロらしさわかんないじゃん!いや土田さんは捨牌から土田さんだったけどね……。マジで第一打に字牌切らない。でも案外字牌切らなくてもなんとかなるし、これがメリハリある麻雀の最高形なのかもと思った。しょうもない手で七対子に狙い定めるのはマジでした。本当面白かった。後ろ見してて思わずニコニコしちゃうプロおる!?おるな。いや~よかったな~。順位も21211というえぐい順位でトータルトップを決めていました。まじかよ……。立地、室内、イベントの人数とシステム全てめちゃくちゃいい雀荘でした……。平日だから穴場かも!?でも繁栄してほしいので教えてあげます。池袋キングダムです。


雀荘訪問記(Go3)

2023/6/12

3回目!今日は告知されてねぇ勉強会をHP上で発見→滑り込み申し込み→通常講習追加申し込み→キャンセル待ちからの当日繰り上げでした。そういうアタタカなシステムね……なるほどね……苦手なやつですわ……私……。都会育ちだからシステムはシステムシステムしててほしいんですわ……。あと初めて店のLINEの存在と来店ポイント?の存在を知りました。はよいうてくれや。LINE申し込みも苦手ですわ私。LINE使ってねぇし。行く前の朝、あんまり緊張しなくなってきたけどそれもよくないなと思っていたらちゃんと道中の電車で緊張してきました。ちゃんと微迷子にもなった。皆どう?知らない街の道のり何回目で覚えられますか?私5回。めちゃくちゃ方向感覚ねぇんすよ。皆どう?私地図読めそうに見えませんか?そんなことない?そんなことないか。

  • ダブ東副露に対して浮き牌を安全牌に切り替えておく。これ、持っててもいいケースも多分あると思うのでムズ……
  • (親)ドラドラの手でリーチかかって愚形愚形の一向聴で機械的に1枚切れ字牌も切らずに降りようとしてよくなかった
  • その後ドラ3手に育ったためやむをえぬ満貫放銃がありずっとラス目だったのでラス目の戦い方知れてよかった……ラス目のほうがめいっぱいに行けて考えること少なくて楽かも。すごい負けすぎて壊れちゃったみたいな思想。まぁ東風戦もそんな感じだもんな。講師プロに「今日も全然あがれてなかったね」って言われてウケた。席が悪いと思います!
  • (ラス目親)3455赤79mあとはタンヤオターツの種みたいな手牌で3巡目くらいで浮きの6pIN→9mOUT。やっぱタンヤオ構想が足りんかも……
  • 愚形ターツの余剰牌を安全牌に切り替えるとき余剰牌が他家に危険かどうか必ず確認する。これは機械的に字牌もとうとしているからかなりよくない
  • ターツ払いその瞬間は聴牌してないことが多い。理由は安全牌、未完成ターツのフォロー牌のどちらでも連続手出しのターツ払いになるから
  • (ラス目)ダブ南ポンから44779sみたいなところからポンポンしてドラ単騎の満貫構想は必ずもつこと
  • 点数ちょっとは申告できるようになってきた。でもアプリで練習していたときのほうがもっと上手に申告できる。裏めくってツモロンがわからないとどのテーブルに行くかわからないの難しすぎるよ……あと本場も……。手元にあんちょこ置いてたら常勤プロの人に「それ預かっておきましょうか?」って言われて素で「なんでですか???」って返してしまったよ
  • (ラス目)13s112289p12m99mみたいな形で思い切って6pツモ切って9mドラポン!
  • 箱下ラス目で諦めずにチーから発進してチー(123p)3456677899ツモ赤5pは上手くできた。でも今気がついたけど申告を間違えたわ。喰い下がり清一色赤1は6000オールだわ
  • 23556m233p23sXX(なんか違うかも)から23pチーしたあと残りのターツの弱さを考えずに6m切ってしまってよくなかった
  • 最後の試合で50000持ちくらいのトップ目に立って、2着目(30000持ち)の親だけ流す(攻撃することも大事!)、離れた3着4着は放銃さえしなければよし、1段目終わりあたりに生牌の字牌切って子に鳴かせてみる、といったテクニックを学んだ。このへんの着順操作激弱だと思う
  • 1135赤788m1(ドラ)278p46sみたいな形か難しかった。46s切り……なんだけどなんか愚形愚形してんなぁ……
  • 最後に早あがりボーナスゲームがあり6s247889p7788mみてぇな形から8mポン発進でうまくタンヤオに切り替えられてよかった。シールがもらえました(?)

雀荘訪問記(Go2)

2023/5/15

先月は予約が遅くて行けなかったけど今月はちゃんと早めに予約して、また麻雀の勉強するやつに行きました。最近麻雀打ててないが……(当社比)。講義終わりに次の日程もわかったから、予約して帰った方がいかったかもしれない。勇気が出なくて……。それでいったら講義終わりにアディショナルタイム講義受けようと思ってたけど勇気と元気が出なくて帰っちゃった……。そのためにわざわざ遅い時間の部予約したのに……ずーん……。今日も前回と同じ講師のプロだった。継続的に見てもらうことで得るものもあるかな~と思っているのでありがたい。と思っていたら帰り際にもう一人のプロの方に「次は僕の卓もお願いしますね!」と爽やかに言われたので、はわわ……となりました。実は二人とも前に別の雀荘でも会ってたけど普通に身バレした。バレてないと思ったのに。日本語を思い出しましたが「身バレ」でなく「認知」ですねこれは。あまりに縁のない単語なので咄嗟に出てきませんでした。うっうっ。なんつう味の悪い言葉ですか。麻雀プロへ。人の顔覚えないでください。
そういやこの雀荘も含めてだけど、予約や問い合わせにTwitter使うのかなり違和感がある。肉親にも教えていないアカウントをなぜ雀荘に教えなきゃいけないんだ。
学び

  • そもそもやり取りしているような打ち方が普段からできてない気がする。押し引きやりたいつってせっかく押し引き勉強卓に入っているのだから序盤の手組みから改善せねばだ。でもこの手組みはまぁまぁNAGAに怒られるから難しいんだよな……
  • 対一枚余り副露混一色、こっち一通(確かドラ1)のイーシャンテン→美しいので勝負してよし!
  • 字牌も残しているほど悪い手の79sターツに赤5s引いてきてこれ使う時だけはあがりに向かおうかなの9s切りは上手くできた
  • ついに突きつけられた課題だが形にまだ弱い。これは毎日のストレッチが足りてないですねと言われたようなものなのでウッすいません、となった。雀頭が確定じゃないときの受け入れがわからなくなる。XXX34457mは25367m受けの一向聴。中膨れにだけ注目しててわからなくなってしまったー
  • 対親のドラドラ七対子に普段の自分だったら9p切るけどこれは放銃牌2s切らざるをえないねという局面があって勉強のためとはいえ苦しい……!となった。カン2sはないからなぁという話だったけど、河の写真撮ればよかった。スマホがねぇので……。コンデジなら持っているのですが……
  • タンヤオになりたがっている牌姿をもっと意識する。ドラ3あるときの無理やりタンヤオがやっぱりまだ苦手だ
  • 役牌対子を仕掛けても孤立赤5mを引っ張ってこれは絶対親の5800にするんだい!をやる
  • 人の手牌だが手変わり三色の見逃しがあってこれは気をつけなくては
  • ドラを固めている時は仕掛けの点数を下に見積もった攻めが許されることもある
  • 今回はオーラスまで進めたしちょうど3着目で質問できてよかった。後手で聴牌しちゃって難しい押し引きだった!

これが俺の理想の休日じゃい!

2023/5/7

酔っ払い二名が理想の休日の過ごし方の話をしており、「外なんか一歩も出ねぇよ!家で本読んでインターネッツして麻雀して終わり!」と豪語したら「それで一日の終わりに後悔しないですか?」と言われ、「し!し!しねぇわ!(顔真っ赤)」となったので連休の日記です。

4/29(土)

前日が飲みだったので「はしゃぎすぎた……」と思って起床。月曜のイベントに向けてオタク・スライドを作る。スライド作るのって楽しいよな。ホットサンドとガストロノミーとプリンターの不調について調査する。懸念のプリンターは直り3割直らず7割みたいな状態に落ち着いたが、お礼のメールを送る。
東風3半荘4### 4/30(日)

白の闇読む。物語の「目」である女性の心の動きが面白かった。スーパーとドラッグストアと図書館に行く(外出pt+3)。人生初のレファレンスサービスを受ける。ホットサンドのことではなく麻雀が登場する書籍を小説に絞る探し方について。係員さんと喋っている途中で自分でNippon Decimal ClassificationすなわちNDCを使う方法を思いつき、なんで思い至らなかったんだろう、馬鹿に見えたかなお手を煩わせてしまいましたと思って落ち込んだ。まぁこれはアカデミアではあるあるなんだが。それにクリティカルな手法が見つからなかったら係員さんもこんな相談されて困ったと思う。私も係員さんも大変満足ゆく結果となってよかったではないかと自分を慰めた。引き続き調査を続ける。麻雀のデータを解析するためのコードを書いているが、和了率がどう見てもおかしい。バグを探すが見つからない。東風1半荘441で天鳳四段に降段。久々に落ちた。落ち込んで麻雀打つのが怖くなった(現在進行)### 5/1(月)

恋する二日酔いと出るか分からない温泉を掘りつづけてるうちに、30代になりました。を読む。この日は普通に仕事。連休中日なので人がいない。朝会がないことに5分前に気がついた。夕方から雀荘にMリーグを見に行った(外出pt+100)。### 5/2(火)

雷電のセミファイナルを見届けるための有給。嘘。昨日の外出が長引くと疲れるから休み取っただけ。昨日の記事を書いた。ペルソナ5の真エンディングに向けてプレイするつもりだったが想定してたより1個前のセーブデータしか見つからず5分で心が折れた。七回死んだ男を読んだ。パズラーの小説なのに、案外特殊な体質をもっている主人公のキャラクターやエピソードがパズル要素から成立していてよかった。雷電がファイナル進出を決めてびいびい泣いたが電脳世界の治安が悪くこの感動を汚されるわけにはいかないと思ってソファで頭を抱えていた。半荘43

5/3(水)

最高位戦をBGMに、連休中に絶対やろうと思っていた押入れの片付けに手をつける。しかし昨日の頭を抱える姿勢が原因で肩こり由来の頭痛が発症。床に伏せる。優さんは四暗刻単騎をあがっているというのに情けねぇ。昼に寝過ぎて深夜に起きるとやっと頭痛が治まっており、人からメールが届いていたので葉書でさっと返答をしたためる。東風1

5/4(木)

朝からポストに葉書を出しに行く(外出pt+1)。盆栽に水をあげた。押入れの片付けを終わらせる。あとは空けた空間に何を詰めるか。ゴールデンカムイを読み始める。完結した名作漫画を読んで「なんで誰も教えてくれなかったんですか!」と叫ぶライフワーク。散々読みなよと言われていた。麻雀データ解析のコード、バグの部分をようやく見つけた。最終局の処理ができてなかった。でもそのおかげで最終局でかなり半荘と東風の副露率に差が出るのではないかという仮説が出た。これまたアカデミアっぽい出来事だ。久々に自分で頭から終わりまでコード書けてよかった。ポスト・トゥルース……。東風1大会1### 5/5(金)

押し入れのゴミを捨てた(外出pt+1)。ゴールデンカムイの続きを読む。スーパーに行った(外出pt+1)。ふんわり白ビール2、ピーナッツクリーム、おいしいうどん、牛乳、バター、餃子、食パン8枚切り、かつおのっけ盛、ゆずやっこ、マルコメ糀美人、ハム、海鮮レモンまぜ麺、スペアリブ、油揚げ、串カツ、大根。気に入っている食パンのメーカーがあるのだが8枚切りがたまにしか見つからなくて困っている。ホットサンド気分でない時は6枚切りが食べたいのも困っている。24枚切りが存在すれば解決する。東風のデータ解析の記事を書く。内容はともかく、目に触れられる機会を得るためには今どきnoteかQiitaに置くべきなんだろうなと思う。まぁいいやと思う。
大根の葉と根で味噌汁を作る。東風1大会1### 5/6(土)

ゴールデンカムイを読み終わった。おもしろかった!成人男性とちっちゃい女性が露骨な恋愛描写はない絆を結ぶ物語が異様に好きなので。盆栽に水をあげた。盆栽は最早否定できないほど明らかに生きている。嬉しい。Amazonから届いた工具箱を押入れに詰める。東風2半荘2大会1### 5/7(日)

休みの日はあまり淹れないコーヒーを淹れようとしたら、置きっぱなしだったフィルターにカビが生えていた。あまりにも充実した日々だったが、休みだったのか。フィルターを捨て、コーヒーを淹れ、賞味期限が切れているのに味が全く落ちない謎のココアパウダーを加えて気合をいれ、まんがを描く。エッセイ漫画を月一で描く活動はかなり己の創作魂を癒やし、育んでいると感じる。この連休で達成できなかった数少ない目標として、この間即売会で買ったかわいい飾り原稿用紙にかわいいインクで小説を書くという予定があった。そのようにするつもりだと即売会に同行した妹に胸を張ったが「しないだろ」と一刀両断されたことを思い出した。あと3日あったらできた。抱擁家族、動物の声、他者の声、ゲームが教える世界の論点を読む。文芸や映画に対するゲームの特徴として、プレイヤーに報酬を与えて物語に引き込む、時にはプレイヤーの過集中を引き起こすことがあるとのこと。しかしペルソナ5真エンドにもいけずアイドリッシュセブンの読み返しも進んでいない身としては、過集中を終えたあとにもう一度テクストを精読するためには時間的障害がある媒体だなと感じる。ゲームの批評が遅れているという意見も事前に読んでおり興味深い。近い将来しようかと思っている小旅行の調査をする。とにかく人混みに混ざりたくないので有給を取って行くことだけは決めている。この記事を書く。麻雀まだやってない。
外出ptは一日平均で12ptもありました。インドア引きこもりオタクとして情けないです><


東風と半荘の基礎データ比較

2023/5/5

東風戦と半荘戦の副露率がどれくらい違うか知りたかったけどぱっと見データが見当たらなかったので自分で調べた。

サンプル:2019年の四鳳東喰赤と四鳳南喰赤の約2000ゲームをランダムサンプリング
 

東風半荘t検定(p値)
ゲーム数19771998
局数5.65110.655
和了率0.2170.2120.097
放銃率0.1290.1250.074
リーチ率0.1650.1770.000
副露率0.3770.3370.000
副露回数3.2025.336
副露回数/局数0.5700.499
流局率0.1400.1560.000

天鳳の公式のデータを見ていても小数点以下3桁目くらいはぶれてそう。
リーチ率、副露率、流局率は有意に違う。副露率が上がるとリーチ率は下がるし流局率も下がりそうだから納得か。まぁその理屈だと和了率も差があってよさそうだけど……。
結局副露率は4%くらい違った!自分の普段の副露率+4%くらいを目安にしてみるか……。
東風戦は半荘戦における平場の南1と言われることもあり、半荘でも東風でも、局が進むごとに大雑把には副露率が上がる傾向があるかもしれない。そのあたりも調べたいかも。

あとは平均打点とか和了巡目とかも変わりそう。

 
追記に特に意味もなくGoogle Colaboratoryで動くコードをおいておきます。なぜかrequestでmjlogの中身をとってこれなくてseleniumを使ったのが大変だった。

# module
 
!pip install tqdm
!pip install japanize-matplotlib
 
import os
import pickle
import random
import re
import time
 
import japanize_matplotlib
import matplotlib as mpl
import matplotlib.pyplot as plt
import numpy as np
import pandas as pd
from scipy import stats
import tarfile
from tqdm import tqdm
import xml.etree.ElementTree as ET
 
# selenium準備
 
%%shell
 
cat > /etc/apt/sources.list.d/debian.list  /etc/apt/preferences.d/chromium.pref 
    def calc_game_data(self, folder_path):
        for file in os.listdir(folder_path):
            # ゲーム開始
            xml_data = ET.parse(os.path.join(folder_path, file))
            root = xml_data.getroot()
            Data.set_game_data(self)
            Data.set_kyoku_data(self)
            for child in root:
                # 局開始
                if child.tag=="INIT":
                    self.kyoku_num += 1
                    Data.cumsum_kyoku_data(self)
                    Data.set_kyoku_data(self)
                elif child.tag=="N":
                    self.furo_boolen_kyoku_array[int(child.attrib["who"])] = 1
                    self.furo_num_kyoku_array[int(child.attrib["who"])] += 1
                elif child.tag=="REACH":
                    if child.attrib["step"]=="2":
                        self.reach_kyoku_array[int(child.attrib["who"])] = 1
                elif child.tag=="AGARI":
                    self.agari_kyoku_array[int(child.attrib["who"])] = 1
                    self.agari_point_kyoku_array[int(child.attrib["who"])] = int(child.attrib["ten"].split(",")[1])
                    if child.attrib["who"]==child.attrib["fromWho"]:
                        self.tsumo_kyoku_array[int(child.attrib["who"])] = 1
                    else:
                        self.hoju_kyoku_array[int(child.attrib["fromWho"])] = 1
                    if "owari" in child.attrib:
                       break
                elif child.tag=="RYUUKYOKU":
                    self.ryukyoku_num += 1
                    if "owari" in child.attrib:
                       break
            if self.kyoku_num!=0:
                Data.cumsum_kyoku_data(self)
                Data.aggregate_data(self)
 
tonpu_data = Data()
tonpu_data.calc_game_data(folder_path_tonpu)
hantyan_data = Data()
hantyan_data.calc_game_data(folder_path_hantyan)
 
pd.DataFrame(list(
    zip(
        [
            len(tonpu_data.kyoku_num_array),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.kyoku_num_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.agari_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.hoju_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.reach_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.furo_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.furo_num_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.furo_num_per_kyoku_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.agari_point_array[tonpu_data.agari_point_array!=0])),
            "{:.3f}".format(np.mean(tonpu_data.ryukyoku_rate_array))
        ],
        [
            len(hantyan_data.kyoku_num_array),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.kyoku_num_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.agari_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.hoju_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.reach_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.furo_rate_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.furo_num_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.furo_num_per_kyoku_array)),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.agari_point_array[hantyan_data.agari_point_array!=0])),
            "{:.3f}".format(np.mean(hantyan_data.ryukyoku_rate_array))
        ],
        [
            "",
            "",
            "{:.3f}".format(stats.ttest_ind(tonpu_data.agari_rate_array, hantyan_data.agari_rate_array)[1]),
            "{:.3f}".format(stats.ttest_ind(tonpu_data.hoju_rate_array, hantyan_data.hoju_rate_array)[1]),
            "{:.3f}".format(stats.ttest_ind(tonpu_data.reach_rate_array, hantyan_data.reach_rate_array)[1]),
            "{:.3f}".format(stats.ttest_ind(tonpu_data.furo_rate_array, hantyan_data.furo_rate_array)[1]),
            "",
            "",
            "",
            "{
:.3f}".format(stats.ttest_ind(tonpu_data.ryukyoku_rate_array, hantyan_data.ryukyoku_rate_array)[1])
        ]
    )), 
    index=["ゲーム数", "局数", "和了率", "放銃率", "リーチ率", "副露率", "副露回数", "副露回数/局数",
           "平均和了点数", "流局率"],
    columns=["東風", "半荘", "t検定"])
 
fig = plt.figure(figsize=(12,6))
plt.rcParams["font.size"] = 18
ax = plt.subplot(111)
# plt.ylim(0, 80)
ax.hist(tonpu_data.agari_rate_array,  bins=50, color="b", alpha = 0.5, label="東風")
ax.hist(hantyan_data.agari_rate_array, bins=50, color="g", alpha = 0.5, label="半荘")
#軸設定
ax.legend()

雀荘訪問記(飯)

2023/5/2

某雀荘でMリーグを見るイベントに参加しました。なんと友人がついてきてくれました。
ツイッターにも書いたけど、友人レベルの人間が相手であっても自分の趣味で向こうがそこまで興味ないことに誘えるのって一種の才能じゃないか?才能のない人間から見るとそういうことが許されている恋人という関係ってすげ~って気がしますが、これは個人に由来する能力な気がします。それで遊びとしてMリーグの現在の状況を説明するスライドを用意させていただきやした。そういう姿勢が……駄目なのでは……!?
イベントはMリーグオフィシャルPVのイベント規模(アットホーム度と反比例する)を100、麻雀バーで見るMリーグを10とすると40くらいのイベント規模でした。様々なチームの参加者が顔を突き合わせている状態、様々な麻雀経験者がいる状態、目なしのチームがいる状況での司会プロ二人の気配りが本当にすごかった。しんごプロには実は会ったことがあるが普通に顔バレ(この言葉の使い方あってます?)してて恥ずかしかった。服か?雷電パーカーがあかんのか?あと個人的すぎる話だが取捨選択してスライドに入れた内容が上手く司会の方の説明と呼応していて一人達成感を得ていました。サンキュ、安達プロ!一試合目が大盛りあがりでよかったです。二試合目は……二試合目は……くぅ……。「人を連れてきているのにこの試合が退屈めな試合だったらどうしよう!?」という去年サッカーの試合に私を誘ってくれた友人の気持ちも体験できたのでよかった。あと初めて雀荘メシなるものを食べた!人の手作り料理を食べている感じが面白かった。そうめんうまかったな……自分でも作るか……。
連行された人間の視点