ラブコメ好きに勧めるジェイン・オースティン(オタクと偏見)

2022/8/18

作者紹介

ジェイン・オースティン (1775~1817)
主に身内に読ませるため、幼少から創作活動を始める。
二十一歳から本格的な執筆活動を開始。三十五歳に「ある婦人」のペンネームでデビュー。この時代、女性作家は実力勝負するために性別を隠して出版することもあったが、身内で承認欲求が満たされていたためこのペンネームになったとかならんとか。結局ペンネーム関係なくめちゃくちゃ売れる。精力的に執筆活動を続けるが、体調不良のため夭折。享年四十一。
固定カプ厨で田舎の女の恋愛しか書かない長編字書き。コメディと(時にブラックな)ユーモアを心底愛しており、真面目にロマンスを書こうと思ったら第一章を書き終わる前に絞首台に吊るされるとまで言っている。

チャート

作品所感

  • 分別と多感
    デビュー作。分別寄りの姉・エリナーと多感寄りの妹・マリアンのダブルヒロインと見せかけて、エリナーの方にも割と多感がある。しかし語り手のエリナーはそれを語らない、という幸せストーリーに見せかけた認知の歪みがある。
    真面目な感想
  • 高慢と偏見
    代表作。私賢くて人を見る目に長けてるわと自負するヒロインのエリザベスが高慢ちきの金持ちダーシーと出会って喧嘩する。喧嘩の原因は両者にあるのだが、やりこめられたダーシーがエリザベスに認められたくて頑張るのが他の作品にない持ち味。
    エリザベス自身が冗談好きなので全体的にかなりコメディな一作。娘の結婚しか老後の楽しみがないママとそういう俗世のことには興味ないパパ(エリザベスのことはお気に入りだったので結婚してしまい寂しがっている)がいい味出してる。なんでこの二人結婚したんや。
  • マンスフィールド・パーク
    内気すぎる居候・ファニーがヒロイン。しかしお世話になっている従兄弟一家全員で素人演劇することになっても役者を断固拒否するなど我の強い一面がある。この演劇が作品全体の暗喩になっている。
    一切浮気せずにずっと慕っていた従兄のエドマンドとくっつくのが実は珍しい。やっぱ頑固なんだと思う。身長差カプ(断定)。六作の中でも長めの作品だが、青い鳥はすぐ側にいたんだねとエドマンドが気がつくのは作品の最終盤で、書きたいところしか書いてない感がすごい。
  • エマ
    誤解すれ違いが錯綜するミステリ風ラブコメ。エマがずっと勘違い女で個人的には一切好感がもてないのに最後まで面白いのがすごい。オースティンの作品は女姉妹が頻繁に登場するというか男兄弟は一切出てこないのだが、エマにもハリエットという妹分が登場する。しかしハリエットがナイトリー(エマの男)に恋していると知った途端、身分違いの恋だと詰ってハリエットにめちゃくちゃ冷たくする。六作の中で最も身分差が痛烈に表に出ている一作。
  • ノーサンガー・アビー
    死後に「説得」と共に発表されたが、執筆時期は最も早い。小説好きで妄想癖のある元気な女の子キャサリンが主人公。十七歳のはずだが読後感はどう考えても厨ニ。でもヘンリーはそういうとこがかわいい言うとります。
    途中で挟まる作者の主張(小説愛)が強い。さながら少女漫画の枠外から主張してくる作者のごとく。
    前半の社交都市バースと後半の田舎ノーサンガー・アビーの対比がきいており、六作の中で一番風景描写がいい。オースティンは人間以外の描写をほとんどしない。
  • 説得
    なんとヒロインのアンと海軍軍人(これはレア職)ウェントワースとの恋物語は、親戚からの説得にアンが折れて八年前に破局している。そこから再会した二人。出世した元恋人。再び燃え上がる恋が描かれるのかと思いきや全然描かれないのですごすぎる。読者とヒロインをやきもきさせた末の最終盤、手紙のシーンが圧巻。
    六作の中では最もロマンス寄りに分類されるらしいが、これはラブコメを極めた作者によるアンチラブコメだと個人的には思う。

参考書籍

高慢と偏見〈上〉 (光文社古典新訳文庫)

この光文社古典新訳文庫が入門としておすすめ。エリザベスの口調が相当くだけている。
[](http://マンスフィールド・パーク (上) (岩波文庫 赤 222-7))マンスフィールド・パーク (上) (岩波文庫 赤 222-7)

豊富な注釈と解説、物語の鍵となる戯曲の翻訳までついているよくばりセット。去年出版されたばかり。
エマ(上) (ちくま文庫)
分別と多感 (ちくま文庫)

説得 (ちくま文庫)

ノーサンガー・アビー (ちくま文庫)
訳者は長編六冊全てを一人で訳した経験をもつ。あと「ジェイン・オースティンの読書会」も。

エマの中公文庫は読みにくいのでやめたほうがいい。
ジェイン・オースティンを学ぶ人のために

作者経歴、主要六作の解題など。


LINE2執筆後の雑談

2022/8/6

本編

置場はタイトルがなくても管理できる仕様なのでまだタイトルがありません。誰かつけておいてください。BORDER LINE、人に続きが欲しかったと言われていてまぁまぁ面白かったので(最初からおちなしの話のつもりだったが確かに前半だけ公開したらまぁまぁ続きが期待される話だなと思ったので)、続き描けてよかった。BORDER LINEの絵柄可愛いから合わせたかったんだけど無理でした。棒人間の絵柄に続きものを感じてくれ。

最近エロ描いているのは私利私欲一切抜きの修行です。俺がエロ描いてるときのテンション見せてあげたいよ。本当に低いから。でもエロが描けると作品の幅は広がると思うんすよね……。だから……修行……してる……。偉くない?
プロの作品読んで勉強しようと思ったんだけど、私商業BL、特にエロが入っているBL読んでると途中で笑いだしてしまうので(同人は全然読める。何故?)、持っているエロがほぼ男性向けだった。前2は男性向けのノリで描いててそれはそれで面白かったんだけど、今回は途中でこれ違うな……になった。あと男性向けが描けるようになっても幅は広がらんな。新境地だなそれは。だから数少ない読める商業BLを引っ張り出して読み直してました。以下、私の研究結果です。

男性向け

  • 擬音がある
  • ♡がある

女性向け

  • 最中に心理描写がある

おわり。箇条書きした意味ねぇ~。今後の発展にご期待ください……。

人狼収録の後に許しが欲しくてユキのご機嫌取りをしたいモモ、いてくれ
— shortest109.net (@osmnkih) January 17, 2022

このツイートは1月にしているけど、プロットを作り始めたのが4月なので執筆期間四ヶ月か……最近筆が遅くてね~……。エロシーンのせいかもしれない……途中で別のエロを描いていたし……そう信じたい……。
エロ以外の話しよ。前半の3ページすげぇいい。
「月舘はそんな奴じゃねぇ……」←一番書きたかった台詞。Tips: 二階堂大和は「三日月狼(旧版)」と言うとちょっと嫌な顔する。
3ページだけtwitterに載せたのもちょうどいい感じがする。最近麻雀プロにTwitterをふぁぼられたりするんで……まぁプラットフォームの基準に引っかからなければ何載せてもいいんだけどさ……気分の問題ね……。絶対鍵はかけねぇ。そういえば置場は流通している商業作品に則って性器が露出してなければ年確なしとしています。この露出を出さない制約でネーム作るのがまぁまぁ面倒臭くて……でも露出を描くのはもっと面倒臭いので本当にやらないと思います……。またエロの話に戻っちゃった……。おわり……。


分別と多感感想

2022/7/26

原題:Sense and Sensibility

出版年:1811年

モーメント

オースティンの長編としては一作目(全六作)で、続く二作目は最も有名な「高慢と偏見 (Pride and Prejudice) 」。どちらも韻を踏んだ2つの単語が接続詞andでつながっているが、分別と多感はいわば「分別 vs 多感」といった物語の中の構図を表したタイトルだ。

物語の中の勝敗は明らかで、分別の代弁者・エリナーは困難を乗り越えエドワードを夫として獲得した一方、多感の代弁者・マリアンは恋した男が実はろくでなしだと判明し、エリナーの態度を見習うようになる。さらにはマリアンの最終的な夫が分別よりの人間ということで、論ずるまでもなく分別の圧倒的勝利である。

しかし、物語の外に出ると人気を得ているのは今も昔もマリアンであるらしい。これは解説で述べられている所感だが、確かにSNSなどで感想を探してみると「マリアンの方に共感した」といった感想はよくみつかる。そもそも共感をベースに語られなくてもいい気がするが、対立構造があることでどちらの陣営へ所属したいといった感想を述べやすいのかもしれない。
しかし、マリアンへの共感は必ずしも多感な現代人の多さを示している訳ではなさそうだ。というのも、小説は明らかにエリナーへの共感を阻む構造になっているからだ。エリナーとエドワードの出会いからしてそのやり口は強烈で、なんと二人の会話は直接話法では描写されず、エリナーとマリアンの会話を通してエリナーがエドワードの美点を語るという控えめな愛情表現が行われるに過ぎないのだ。
エリナーはこの本の中心となる三人称の語り手なのだが、実際に喋っているシーンはマリアンやお喋りおばさんのジェニングス夫人の方がずっと多いだろう。分別と多感においては、直接話法で会話する量の多さそのものが、多感な人物像の描写になっている。
エリナーの唯一といっていいほど長回しの台詞は、マリアンへの反論の言葉だ。失恋に落ち込むマリアンだったが、実は彼女を慰めてくれるエリナーも数ヶ月前に失恋していたことを知る。一切そんな素振りを見せなかったエリナーに驚いたマリアンは、エリナーがさして落ち込んでいないように見えたのはエリナーの気持ちが大したものではなかったからだと感情的に詰る。それに対してエリナーは、数ヶ月この状況を誰にも伝えることのできなかった己の苦しみがいかに大きなものだったかを珍しく長々と述べている。しかしそんな台詞の中でもエリナーの喋り方は極めて理性的であり、寡黙な人間が突然長々と喋りだしたことで、ある種の恐ろしさを感じさせるようなシーンとなっている。
普通、直接話法の少ないキャラクターだからといって、視点人物が共感を呼ばないとは限らない。むしろ直接話法に代わる内省的な描写は読者への共感や支持を生むケースも多いだろう。しかし、エリナーは地の文の中でさえエドワードへの愛情を読者に語りかけるといったことはない。むしろエリナーはマリアンを慰めることで、エドワードのことは考えまい、読者には伝えまいとしているように映る。最終的にはエドワードと結婚し、幸せになったという描写をそのまま信じるのであれば、エリナーをミステリにおける「信頼できない語り手」とも捉えることができる。
分別と多感は、物語の筋だけなぞれば多感の浅慮を窘め分別の重要性を強調するプロットであった。一方で、直接話法と間接話法を通して、分別をもつ人間のどこか底知れなさを描く物語でもあったと思う。


作った自キ

2022/7/4

一昨年の初夏、秋葉原で初めての自作キーボードを買った。去年さらに2台を迎え、最近1号機を買った時に連いていってくれた友人が買ったまま組んでいなかったHelixを預かったのだが、特に詰まることもなくさくっと組めた。たった4台触っただけではあるがなんとなく技術の向上も感じ、自作キーボードもそろそろ趣味と言ってもいいかもしれない。ここまで組んだキーボードをまとめてみた。

1号機

キーボード:lily58 Pro
キースイッチ:Kailhロープロ茶→Sunset Tactile Choc Switches
キーキャップ:Kailhロープロ無刻印キーキャップ→MBK Legend Alphas (Myth) - Color チェロキー文字

買った日:2020/6

初めて組んだキーボード。本当は別のキーボードを予定していたが、店舗でロープロ(高さが低いキーボードのこと)に惚れたので店員さんに励まされながらダイオードを表面実装した。
最初はOLEDのためにキーボード全体が遅延してしまって使い物にならなかったので、Discordの集合知にめちゃくちゃお世話になった。
ロープロはキーキャップの選択肢がほぼないという致命的な欠点があるのだが、最近色の選択肢が増えたので買い足したい。
普段使いのキーボードなのでかなり塗装がハゲてきてしまった。コーヒーを零されたりキーの間に塵埃が溜まったりするが健気に生きている。

2号機

キーボード:ino (Pure Black x Yellow)
キースイッチ:Zealio V2 (65g)・ロープロ茶・ロープロ白
キーキャップ:Tai-Hao Yellow SubmarinePBT Keycap Cyberpunk 2077風

買った日:2021/3

あまりにも可愛かったので愛玩用に買った。猫のように可愛がられ猫執筆の専門キーボードとして活躍した。
かなり拘ってキースイッチを選んだので打鍵の心地がいい。タイプライターライクで文字入力(プログラミングではなく)に相性がいいと自画自賛している。キーキャップにも憧れのTai-hao(台湾のメーカーで色のセンスがめちゃくちゃいい)を選んだが写真と色合いが違っていて大分落ち込んだ。今日Majestouchを買い与えたが今後ももう少し探す予定。サイバーな黄色がいいな。

(22/7/4)

ずっといいなーと思ってたCyberpunk 2077風キーキャップを海外から買い足して与えた。最高にアガる組み合わせになった。

3号機

キーボード:Palette1202
キースイッチ:Gateron Ink v2 (Black) ・NovelKeys x Kailh BOX Thick Clicks (Jade)
キーキャップ:Tai-Hao RainDrop・DSA無刻印

買った日:2021/4

絵を描く時の左手デバイス用。すぐ後に液タブ購入&漫画をがっつり描いてないのでまだガシガシ活躍している訳ではないが、いつでも準備はできている。
組立時に作者さんとDiscordの皆さんにお世話になったのでお礼の気持を込めてビルドログを書いた。作者さんがそれを公式ガイドに載せてくれたので結構色んな人が読んでくれているらしい。つい先日気がついた。少しは自キコミュニティに恩返しができたかと思うと嬉しい。
私はブログにアクセス解析を入れていないのですな。Pixivのアクセス解析見るのは好きだったが。ブログはまぁいいやと思って。

4号機

キーボード:NKNL7JP
キースイッチ:Durock silent Linear Dolphin・Aliaz Silent
キーキャップ:Majestouch黒Corsair PBT DOUBLE-SHOT PRO Keycaps赤
アクリルプレート:ウルトラレッド(2mm)・ガラスエッジ(3mm)
ステレオケーブル:ST35-AMR75R→壊れた

買った日:2022/4

日本語向けキーボード&リニア軸を組み立てたかったので組んだ。Lily58と交代して普段使い用。結果的にキースイッチもキーキャップも静音タイプになったのでかなり違うタイプになってそれ自体が満足。
アクリル積層初めてだったのでこれまでの四台で一番手こずった。基板にちょっと断線があってアクリルプレートにも公差があったのでその不具合を吸収するのが大変だった……。作者さんがネジ送り直してくれてありがたかった。
プレートは遊舎工房の半額キャンペーンで注文。結構高額だな……と思ってたのでありがたい。でもせっかく二色選べるんだからもっと組み合わせ考えたらよかったかなー!選択肢が多すぎて守りの選択をしてしまった。いやウルトラレッドが一番かっこいいんですけどね。ステレオケーブルまで赤で合わせてずっと憧れていた真っ赤なキーボード+下の段ではMajestouchが上手く嵌って結果的にいとよし。

ここからの趣味の正当な進化としては、アーティスタンキーキャップ(手作りのキーキャップのこと)、キーボードケース(アルミが流行っている)、ケーブルなどの沼が存在する。

THINK_SODA

このシリーズが自作キーボードを調べた時からずっと欲しいが、まだその時ではない気がしている……。

そういえば私には写真を撮る習慣が全然なく、全然ないゆえに苦手意識さえあり(私が知っている唯一の写真テク:被写体とぬいぐるみを一緒に写す)、これはブログにもツイッターにもマイナスだと思う。この記事も絶対リンクじゃなくてて写真あった方がいいもんな。この習慣のなさは恐らく私がスマホを持っていないことに起因している。タブレットから見たスマートフォンとの明瞭な違い、それは写真を撮るというなぜか携帯電話に付属し続けた機能に対する致命的な相性の悪さです。

閑話休題。ただなあ、ここまで書いておいてなんだが、私は別にキーボードというデバイスに特別な興味があるわけではないのだ。

自作キーボードを勧める一般的な口上として、「毎日触るデバイスなのにそんなに無頓着でいいのかい?」といった主張があり、私自身、分離型(左右が分離されたキーボード。市販品はほとんどない)が使いたくて自作を始めたのだが、実際に自作キーボードを使ったことでタイピングの生産性(純粋な便利さ)が上がっているかというと、そこまででもないと思う。

|←この記号が地味に使うのよ、プログラミングで。しかし自作キーボードでは、キーキャップの規格の問題、無刻印の方がカッコイイ、等の理由で一般にキーキャップの刻印と実際のキー入力が一致しないことが多いので、どこにこのキーが行ったのか忘れてしまう。よく使うキーなら刻印なしでも覚えていられるが、それでもパスワードのように入力が隠れていると結構日常的に打ち間違える。

キー配列も、拘る人だとシフトキーやエンターキーだけではなくて文字のキー位置を根本的に変えてしまったりするのだが、私は面倒がって(使い始めの指が動かない時期が結構ストレス)あまり変えないキーが多い。ここまで書いておいて思ったけど、もしかしてタイピングの能力が低いんじゃないか。

どちらかというと自作キーボードを組み立てている時間が楽しい。昨日までHelixを組んでいたのでもう次のが組みたい。ハンダの匂いを嗅がせてくれ。

思い返してみれば中学の部活ではロボットを組んでいた。その時は半年くらいで諦めてしまったが。

そうすると趣味の進化は電子工作方面なんだろうか。子供時代の夢の続きといくか? IoT……IoTする? でも一体何を作ったらいいんだろう。この「何を作ったらいいのか」という戸惑いは私には結構鬼門で、そういう考え自体をなんとなく後ろめたく思ってしまう。そういう意味では、自作キーボードを電子工作の入門と捉えるとかなり入りやすいな。適度に実用性があり、適度にパーツを選ぶという創作性の発揮の余地がある。

4機目を買ってから考えるか。そろそろ赤軸に挑戦したいです。

(初稿)2022/2/17

(4号機)2022/7/4


アイドリッシュセブン5部感想

2022/7/2

1

冒頭のゼロって呼ばれるシーンで早くもアイドリッシュセブンは最高!になっちゃった
TRIGGERがテロから東京を救うシーン、別になくてもいいはずで、でもこれがあることでアイドリッシュセブンからしか得られないアイドリッシュセブンの文脈が帰ってきた!と感じさせる。はぁ。
「なかよし~」って言うファンいる、よね~
はぁ~~~モモが最初に例の台詞言う係ですか。Re:valeが最初のエピソードですか。そうですか。
もうRe:valeの茶番の次の台詞大体一緒に言えるようになってきたわ。
そこまで言ってない。過激で最高。気が狂ってる。
COMMUNICATIONS書きすぎかと思ってたけどばっちり当たってたじゃん。これが同人の醍醐味よ。
マジで転落する様見たくねえという素直な気持ち。
いや~そんな見てるこっちが惨めになるような最期じゃないってわかってるけど、でも素直な気持ちを表明することもまた一つ大事かなって思いまして。はぁ……
俺はzoolのことまだ納得してないから。それが俺からのzoolへの誠意です
なんか1話短くない?こんなもんだっけ
本当に俺達も6年間IDOLiSH7を見守ってきて、そしてこのゼロアリーナにもう一度やって来たじゃんね。そういうこと。6年?そうですか……
それをいい出したらRe:valeを見守ることはできたのはただ一人春原百瀬しかいませんが?は?何?
理、面倒オタク
わ、割れた。会場が
Re:valeのライブパートもほしいよ~
うまく漫才調をやっている。Re:valeと組むとこうなるし、その点Re:valeはIDOLiSH7の正当先輩と感じる
だってゼロアリーナで他でもないRe:valeが来るのが2部の恩返しじゃんね

2

え!?自我!!!小鳥遊紡に自我があるよ!!!よかった~自我、まだあったんだ……
この読みにくい文章が小鳥遊紡の自我
え……ワインの勉強する二階堂と逢坂というすご情報がすご速さで通り過ぎましたが……
二階堂大和「なー」可愛すぎる。戻ってもう一回聞いた

3

大和しゃん……。
そうやって一人一人問題を解決し成長し丸くなっていってそこに残る個性があってアイドリッシュセブンという物語の終わりがよお!?
恩返しなんかしなくていいよぉ、迷惑かけまくり酔っぱらい年上男子でいてよ!!!どうせ最後は見守れなかった女なんだからよ!!!!永遠に言うわ、この話。
三日月狼再演しすぎでは!?現代日本の隠喩?
物語と文章の緩急が本当に最高
「うちのマネージャーと結婚しますとか。」
は????馬鹿野郎、お前がそんなポジションだと思ってんのか?信じられん、この男、本当に……。テメー、許さん……。
アイドルやってなかったらの世界線最高。絶対二階堂大和は八乙女楽嫌いですわ
酔い潰すわ、ではない
なんなんだよ。BLですか?
ピーチクパーチク喋る剥製
モモすごいピアスつけてんな。犬を引っ張る紐……。穴増えてない?穴を巡る風習、あってください!
絶対わかっている文脈の「いえ、わからないです」、すご
なんなんだ、宇都木のこと全然わからん。皆もわかってない?私だけじゃないですか?名字すごいっすね、ウツギって……あえて選ぶかね、そんな名字

4

顔と名前出てきたwwwww
姉鷺さんの「うちの子」呼び、いいよね
退屈する人なんかいないよ、一種の奢り。いるだろ
ファン側の目線を最初に、次にアイドル側の目線をすげ~的確に順番に論理的に喋る和泉三月、かっこいい
素人とプロ、裏側を見せるみたいなの、本当に現代とyoutubeとみたいな話なので、うわ~
本当だよなあ!?TRIGGERには怒る権利ある、断ってくれ
論破最高!!!
マジでいい、TRIGGERは本気だぜ、当事者が前向きだからって何もやったことが変わるわけではないだろ、すげえ誠実
ゆったれゆったれ!!!
古い!?!?
すご、現代のマジョリティーな価値観の押し付け
かっこよすぎる
松永さんユキと喧嘩するのわかりすぎる、顔が出てきてよかった~素直に張り倒すぞ!の気持ちが湧く~

5

和泉兄弟が会話しているとゾクゾクしちゃうな
一織がおじさん人気が出てるの何?知らん情報なんだが……
オンラインオセロしてんの!?!?よかったね!?何そのエピドード……
同居がグループを超えて一個のキーワードになってんのがさぁーくぅー
そういえばモモがユキを家に入れたがらないのマジでよかった。同居オタク永遠に報われてるゲーム
あ~TRIGGER絶対ドキュメンタリー受けないで~話の流れ上することになるだろうけど~~~
え!?あの背景無人島!?!?!!?
さすがにそれは予想できませんでした。敗北
無人島エロ
ユキくんかわいそすぎ
お、実家情報。やっぱ鎌倉ですか?
モモ楽しそ~~~
オレ絶対頼りになるよ、話を理解してなさすぎる
モモが作詞やるでこれまでのデメリット全部ひっくり返る男
ユキはバーベキューが好きなわけではないんだが
遊ぶ気だったのかこいつは
いやーーーマジで作詞があれ……人生的にモモの仕事になるのかよ……twoだけであってくれと正直思ってた……それは単純にこれまで作る人と受け取る人という文脈でRe:valeを理解していたからですが……いや……でもそういくならそれはそれで大好きなテーマなので付いていきます……ただモモの作詞能力を推せる自信がないだけで……はぁーでも手紙……根拠が強すぎる……マジでここまでの伏線だったって言うのかよ……
攻守が入れ替わる感じ最高すぎる
些細なことだが背景が妙に増えてるね
バンさんというキーワードが出てもにゃもにゃ言うモモ、それでこそモモ……
ヤングコーン好きなんだ……
愛を大真面目に語るソーシャルゲーム。
やっぱりTRIGGERはロマンスなんすよ

6

zoolにTRIGGERがテレビにまた出ることを喜ぶ権利あんのか?マジで
え!?犬出てきた(???)直接的な比喩
旧グループ、嫌な予感しかしない
ウケる(ウケるな)
なんなんだ、恋愛を模したギャグか?そう受け取ってもいいか?外でもないRe:valeの民がそういう見方をするのは不誠実ですか?いや、Re:valeのセルフパロディなのか?違う?
服のバリエーションもちょっと増えている気がすう

7

エイリアンの鳴き声
レッスン場で会うのはおかしくない?いやでも小鳥遊家に乗り込まない八乙女楽は好感もてるな。
丁寧にやってくれ!別居の話を丁寧に!物語の内でも物語の外でも!
「追伸」いれるオタクいる、よね~
何気ない言葉で傷つくアイドルの描写やだですね。自分もそういうことをしているのではないかという気持ちになるので。
やっぱ一話短ない?
てめーーーーに同居の何がわかる大神万理。いい加減にしてくれ
そうだそうだーーーーーー!よう言うた!よう言うた!!!
ずっとi7もTRIGGERも同居の話してんじゃん。よく考えたらRe:valeも島で同居してる。は?俺のための部ですか?もしかしてRe:vale島生活後同居再開すんのかな……。それは普通に有り得るな……。伏線は十分すぎるほどあった……。
お前らが決めることじゃねーーー
うぉう~~~一織の話きた~~~!
早口一織、いい。声優。ありがとう。
二階堂と兄さんのは「喧嘩」なのに、自分の秘密だけは世界を壊すパンドラの箱だと思いこむの、若さっぽくていいっすね。
突然URもろた。今回Re:vale出てきてないのに。
ココロ、ハレ晴れどう読んでもユキにはない語彙でワロタ。ワロエナイ。推しの語彙に信用がない。そのメタはやらないって話したじゃん!助けてくれーーー

8

二人はお前が追い出したんだろ
九条天が昔みたいに七瀬陸に接する時大体魅力的な人間に見えないのすごいな
こわっ何この雰囲気
→そういう演技だったーーー
今部、「小鳥遊紡」がいっぱい喋ってくれて嬉しいっす
終わりが近づいている
「絶対に見に来ないで」、これまでアイドル九条天が一度も発したことのないセリフのはずでさいこっ
はぁ。いい怒りだ。いいもんを見てます。
いいぞ。観客に保証された自由。
八乙女がゼロが求められていた時代の声をよく知らないのはちょい変な感じはあるな。三月と同世代で芸能事務所の息子なのに。
何も聞かない人間、何かを知りたい人間
はぁーーーなるほどですね。う、うまい。冒頭の出し方。

9

え、ピタゴラ・完
Re:valeの不祥事が結局この世界でどういう扱いになってるのかまだよくわかっとらん……それをいうなら仕事を奪われているな現状がどの程度なのかもよくわかっとらん……
新人マネージャーとタレント何故か声がついてる……
同居が嘘だと思われているTRIGGER、いい~~~
写真で同居してんじゃんって言われてくれ~~~
「くぅ~~~じょ~~ぉ~~~!」最近の三月の発声で一番好きだ……
代替え不可能な存在だったんだなぁそして代替え不可能な中でもファンは生きていくんだなぁ
下着から買うな
どう見ても無人島生活はお休みじゃね~~~とりあえず俺はそういうスタンスで見ます
はぁーあーーー「仲良し」を連呼するファン見せつけられるのしんどいが!?そして世界は完全な球になります……

10

「うちはゼロアリーナじゃないのよ!」ちょっとおもろい
その裏側を覗きたいという気持ち、野次馬根性じゃねえかって思っちまうよ……
KVが何を意味しているのかいまだにわかってない
しかし最後に残った伏線ゼロが何故消えたのかに対して必要な情報をミュージカルの復刻という形で埋めようとするの本当にうまいな……しみじみ
解釈違いとか言うな
はぁーーー「バクマジ~!」じゃねぇ~~~野次馬根性を求肥に包んでお出しするな
ず~るのこの時間何?怖くて見てらんないわよ。笑っていいのか?笑っていいならカンペでそう教えてくれ
三月がいきなり怒鳴る演出最高か!?私は本来うまく作用する劇中劇が好きな人間ですよ!!!
永遠にピースフルですよ???一織が壊れた
一織と三月、マジでここまで盛り上げられたら逆に大山鳴動鼠一匹でもいい気がしてきた。本当か?いいか?うさみみフレンズ……
天与の才に数回の努力で届いてしまったら違うだろ~~~いやどう答えを出すのか全然わからん。ただ数年の期間が空いたにも関わらずなんの準備もしていなかった新鮮な状況を食べさせていただいております。現実の中でもホットな話題なのでなんかあのーちゃんと語りたいです。ごはんおいちい

11

五部半分終わったってマジ?本当に完結しますか?そう言っているのは私だけですか?はーそうですか、マジで外界の感想何も知らんから。かつてアイドリッシュセブンというコンテンツを-80℃で冷凍して五年後に解凍して楽しむといったその場所まで来ました。そういう風にコンテンツを己の消費したいように消費できている喜びがあります。
大神万理の幸せ、おもしろい()
やーーー最高、アイドルの終わりとアイドリッシュセブンというコンテンツの終わりを突きつけられています。俺達でお前達です!
かつてモモが推しですと宣言した時、本当に推してるんですか?って大分身内に疑われ、一応容疑は晴れたんですがここまで来るとやっぱりアイドルを愛するようには愛せなかったなと懺悔せざるとえない。麻雀を通してそれがどういうものかも学んだので……。終わりがあってこその物語です。物語があってこその登場人物です。
あ?空白の二年があったからこそのメタな視点ですけど?運営のおかげだが?はぁ、ありがとうございますね、本当。準備の時間をいただいて
墓場、虹の終着
軽薄な衆人と深刻な顔をする俺達の対比!?
アイドリッシュセブンのファンって結構愚かな気がするんすよね……私がそういう見方をしているからかもしれませんが……
そういう訳で永遠を求める愚かなファンの描写とメタにソーシャルゲームの終わりを突きつけてくる物語にめちゃくちゃ笑顔になってますね今
九条天の一生のお願い全然聞けてもらえなくてウケてる。モモちゃん先輩は聞いてくれると思うよ!(それもいかがなものかと)
二階堂大和が一番最初に面談に呼ばれること、お前が一度温かい場所を手放したこと、今までのラビチャ。あーーーー
やっぱ寮解散しないじゃん、どゆこと?
一年以内なら同居、案外期間短くて面白い
「失礼します。お茶、ここに置いておきますね。」その場を出ていく人間の台詞っぽくない!?この発言以降は録画したビデオを後から見ている描写なのかもしれない。叙述じゃん。興奮してきた。まだ第三者でいる気か!?小鳥遊紡!?
逢坂壮五にはこの面談で明かされる野望があるけど二階堂大和にはもうない、伏線を回収されるとはそういうこと
桜春樹やっかいオタクしかいねぇなこの世界
ゼロは七瀬陸に近いと言われても俺達はゼロのことを何も知らない
ゼロの台詞とかってあったっけ?さすがに一言二言くらいあったかな?
ずーるやっぱコメディ担ですよね!?流石に五部のずーるとRe:valeはコメディ枠でしょ!?自信ないけどそういうことにします
今回更新分で無人島が来ると思うけどRe:valeになんも不安がないな
歌詞もなんやかんやわがまま言って書かなかったらめちゃくちゃ面白い、面白いか?
むじんとうだぁー(わぁー)
まーじでなんなのこのオタクの設定、皆さんはどうですか?架空の皆さんに話しかけていますが
こんなに現実感のねぇ夢オチあるかね
やっぱりRe:valeとずーるは終わりが想像できないからコメディ枠でいいよ、五部は。五部が最終部ですけど。全員が突然終わりを始めなくていい。そうだろ?
Re:valeが活動してきた六年でもっと終わりに近い時期がかつてあったこと、そういうことが先輩じゃんね、そういうことがこういう発足時期が違うグループが物語の中で並列している意義じゃんね

12

「俺は一織くんの探偵団に入る。」オモシロテキスト
並列で言うなら今めっぞに歌詞をモモが書かなかった時代のRe:valeを見ているのかもしれない
無人島バラエティなんなんだ、俺達はどういうテンションでこの文章を読めばいいんだ
あれかも、バラエティのこういうノリがそもそも大分苦手かも、それが忠実に再現されており苦手テキストになってます

やっぱり犬猫の次は鳥ってこと!?
ていうかRe:valeの大事な時間がカメラに撮られてるのけっこう嫌なんだが!?大切なことはひそひそ声で話してほしい、全部。俺達に聞こえなくたっていい。シルスカラビチャ
歌詞を書くこと、アイディアを差し出すこと、別に今更身構えることではなかったこと
はぁーよかったー解釈違いにはならなかったので……まぁ新たな驚きもなかったけど……
曲が生まれる瞬間見れたのよかった。荒野であってた。ほんとか?わかりませんね……曲を作ったことがありませんので……
突然の告白何?
終わった終わった。はーやれやれ
ず~るかっこかわい~~~きゃっきゃっ
ず~るの五部のやり取りがやや軽く感じられてしまうの、多分会話のみだったからだと思います。こういうの動きを入れてくのが大事と習ったよ
はー終わった終わった。片付いたぜコメディ枠がよ。これで後半は終わりに専念しますか!?お願いします!
ココロ、ハレ晴レちゃんと無人島の経験が歌になっててよかった
アイドリッシュセブンというコンテンツ、物語とそれに付随する歌をどういう風に作ってるんでしょうね……インタビュー記事漁ればあるかもしれないけど失望したくないので調べてないです……。未完成の僕らが全然モモの背景を汲んでない歌だったのでそのあたり考えるのやめたんです……。
これに関してはメギド72の作り手が最高すぎるからそこと比べるとがっかりすることが確になってしまうので……ごめんね……それはとばっちりだね……
でもまぁいいものは評価していくか、大人なのでね。どう聞いてもクレヨンっぽい絵で描かれたRe:valeが横スクロールでとことこ歩くエンディングじゃないですか。かわいいね。
あとモモの高音が好きなのでサビの後ろの方で微死(びし)しました
和泉一織が自分の思春期を普通の思春期じゃないと言い切れるの、思春期の言動なんだよなぁ。いいですなぁ
高校生組の会話ほんまかわいいんやが……くそーーーラビチャ出てくれー……あ!シャッフルトークあるじゃん!スカウトしようかなぁ。最近石どころかSPも余ってるんですよ……。これもまたコンテンツと付き合ってきた歴史ですけど……。
四葉環の言葉、まじでいきいきしてて最高じゃないですか!?語りじゃなくて和泉一織にだから差し出されている言葉と思うと溜息が出るわ
はぁ、わざわざ場所を学校にしてるから絶対いすみん出てくると思ったけどよ
ずーるがTRIGGER追いかけてたIDOLiSH7に重なるの、相対的な時間の物語だねとしみじみ感じさせていい
かつてゼロを追いかけていたファンが永遠を求めながらもTRIGGERへ、IDOLiSH7へ、ずーるへ移っていく景色
昔の四葉の方が魅力的、四葉環としては言われるの二回目でサイコッ
しらんけどとか言うんだいすみん。いすみんの語彙が一番むずいんだが。好きぴとか言うんだもんこの人。その辺のスラング一個失敗すると一気にそのキャラ感が失われるから難しくないですか?つまり二次創作における口調ってただの模写の一段上のレイヤーが求められていて、それって実は難しくない?って話です(もうちょっと考えをまとめて記事にするかもしれん)
一般学校の廊下で2グループの将来が話し合われてるのおもろ
高校生組いい友達をもったな
八乙女楽、ちゃんと鷹匡に似ててすげっ(これは声優の演技の話です)

13

和泉一織とマネージャーの間にまだ人間があってよかった
そうして扱ってくれるのはお前が最後の一人だよ、一織……
裏切りはこの物語におけるずーるだろうがよ。NO_MADがずーるのライブをぶち壊しにする犯罪起こしてくれねぇとフェアじゃねぇよ……
ずーるだって家族が欲しかったよな、すまんな、うんうん。俺はずーるになかよしでない何かを期待していたのかもしれないな……
過ごした年月の長さじゃねぇ、そういうことなんで頼むな大神万理
1なると、この一言で兄弟なんだなって伝わってくる
一織!頑張れって!告白を応援している気分。まぁ告白か
この3軒目の背景トゥエルブファンタジスタの画像じゃん!
一織にとっての陸、動物をなでている行為と同等かい
兄弟、ちゃんと着地してよかった!ここで揉めるの違うもんな!?信じてたぜ!!?そうだよな!!!マネージャーとして俺達全部見てきたもんな!?
コントロールのやり取りがここでツッコミ入れられるの面白すぎるやろ。一般人がいてよかった~~~
巻き込まれている二階堂大和本当に面白い
なんでこんな面白いテキストをすぐに読むことができなかったんだろうなぁ!?あぁ!?それとこれとは話が違うんだが!??!今ここで笑えている生活を感謝しろや
はぁーーーーーー爆笑してる
喧嘩してた二階堂大和と大山鳴動鼠一匹の和泉一織の対比、ほんまいいわ。最年長と最年少……
七瀬陸ーーー!アイドルを介錯してーーーーッ
「愛しい」普通にユキはモモに対して使っている言葉なのでくぅ
メッセージ性がある……王道やねぇ
いやまじで八乙女楽の演じる九条鷹匡似てるんだけど。すごい本当
九条天のガチ怒りありがてぇ、九条天のファンなので……

14

高校生組だけがオレが信じられるずーるの絆
めっぞがまたやってる。すーぐ関係性のドミノやるじゃん。そのゴールが遠くに見える
「は?取れるけど?」世界一可愛いが……永遠にそう言っていてほしい……
りんたろうと空木、俺の中でうさんくせえ新キャラっていう同じ箱に入れられて一切解像度が上がらん。年かも
りんたろ社長、ギャグの文脈で扱われてなかったら普通にキレてたからキャラ造形だからいい扱い方だぞ、そのままいってくれ
モモの中でちゃんと犯罪者が生きていること、いいよね本当
えっ!?ももてん!?スクショいただきました
やっぱモモ好きだな……本当……終わりの物語最高!Re:valeのことは放っておいてもらって大丈夫です!って言ってたけど戦闘心剥き出しで喋っているところ見ると一番大好きだなと思います……
バトルフィールド、ぎりぎり戦場と言わなくて偉い(偉くないよ)
やったー言うモモ挿入される必要なくて笑っちゃった
インコプリートルーラー!モンスターが出てきたっぽい
デュエットなんです、ミステリじゃん

15

テレビのRe:valeてそういう現象だったんだ
祭のアイドリッシュセブン、懐かしい服を着てる……
それぞれの答え、やっぱ最終回だったじゃないすか。でも七瀬陸の見えてる終わりの景色が一番好きだ……
てかなかよしをなかよしと定義してくれるからファンの前に立つの、なかなかになかなかじゃないですか……ここまではっきり言われたこと会ったっけ……確かにファンの人が喜んでくれるから夫婦漫才やっていってましたもんね……
すっきり九条、やっぱりそうなる!?
この作品Re:valeのことなんだと思ってる!?
誰と誰がデュエットするのかカップリングオタク論争みたいになってる

16

和泉三月、美しいファンの鑑か?
パパに頼るの、よい~
大神万理、トップクラスに九条から何かされた人間のはずなのにこの態度が大神万理なんだよな
二階堂大和の後ろから出てくるユキ、大体妖怪
まじで精神障害を抱えている人間を描いていることになったのすご
マネージャー着いてきて!?いいんですか!?
そういえば九条鷹匡も小鳥遊紡を人間として扱ってくれた……一織が最後の一人だなんて言ってごめんな……
劇の最中のユキの反応クールすぎてウケるな
オタクがいっぱいいる中必ずしもそうでない人間もいる温度差、リアリティがあるな
小鳥遊紡がアイドリッシュセブンと見れなかったもの、九条天と九条鷹匡に見せられているのか?
八乙女楽、演技がうますぎる……八乙女楽……
それに対して二階堂大和とユキが演技の解説あるのよすぎる
インコプリートルーラー打たないんかい!?
寝ずに考えても、満足した終わりが作れないこと、なんか真に迫っている。だからこそ七瀬陸の一言で解決してしまうのうーんと思ってしまう。いやでも創作に関わる創作で創作の中の展開に納得できたことあんまりないな。悩みにだけ共感できる
16章5話読み込んでる途中で止まっちゃって怖すぎた
確かにアイドリッシュセブンは大神万理の振る舞いを男らしいで片付けたからな……
四葉環に始まり四葉環に終わる物語かい
確かに七瀬陸の呪いが一つ終わった感もあるからここからどうモンスターをやるのかという問題もある。病気か事故でもないとエネルギーが足りないかもしれない
こんなに好きなのにこんなに終わりを望んでいる……俺は九条鷹匡か……
もう何に傷ついているのかもよくわからなくなってきた、助けてくれ


SFを楽しむ

2022/6/15

三年くらい前から割と意識的にSFを読んでいる。
自然科学を修めている人間なのだが、社会科学と対比した自然科学って、学問する対象よりは世界の理を探す人間の働きに本質があると思う。自然科学は世界vs人間、社会科学は人間vs人間。
だから単純にサイエンスが対象とするものをモチーフにした小説ではなくて、世界の謎が解かれる小説を読むと、サイエンスフィクションだな~と思う。

具体的にそれを感じた小説としては、ジェイムズ P. ホーガンの「星を継ぐもの」がある。人類は宇宙のどこから来たのか、といった謎を巡るSFなのだが、解説でも

ストーリーを中途半端に語るよりSFにサイエンスを取り戻す、50年代SF(ハイライン、アシモフ、クラーク)の血を継ぐ70年代のSF

(メモからなので正確な引用ではない)と語られていた。
書籍に詰め込めるものは限られているというより、書籍から受けとれる印象というのは限られているので、「星を継ぐもの」でサイエンスに集中できたのは、他の要素に心が動かされないからだと思う。解説では「ストーリー」という言葉を使われているが、私はキャラクターを削いだ結果だなと感じる。
当たり前だがキャラクターが立っているからSFとして魅力的でないということはない。先の解説にはハイラインが出てきたのだが、「月は無慈悲な夜の女王」は割とキャラクターも魅力的なSFだなと思う(→当時の感想)。キャラクターを描くことが多くの場合(時に必須のように)物語の魅力と取られる中で、それで掬えないジャンル特別評価点を与えているといった感じだ。本格ミステリに対してトリックやフェアさ、純文学に対して文章への拘りや構造の冒険を評価するように、SFに対して「世界を語ることに注力しすぎてキャラクターへの描写が疎かになっている状態」にポイントを与えている。

「星を継ぐもの」は、キャラクターを削ぐことで読者をサイエンスに集中させているが、実際には物語の中でキャラクターを全く語らないことは不可能で、SFを読んでいて「人間への興味がないね~」と感じる時、逆説的にサイエンスらしさを感じることがある。
実際にそれを感じた作品には「夏への扉」「三体」などがある。最近読んだシナリオだと「十三機兵防衛圏」にもそれを感じるのだが、ゲームという媒体ではキャラクターを完全に捨てることはできないのだと思う。しかし、このような切り口で語ってしまうと「キャラクターを描けていない」という批難に聞こえるので難しい。批難ならまだしも、読みが浅いというか、単純に「登場人物に共感できなかった」と区別して、客観的に人に伝えるのが難しいと思っている。


作品置場つくる

2022/5/31

https://gallery.shortest109.net/https://shortest109.net/
(ブログのアドレスがここのアドレスになってブログがサブドメインになった)

ツイッターに麻雀のスクショ上げてるのにpixivを年一しか更新しないから前々から作品置場ほしいな~と思っており、ちゃきっと作ってみた……どう?
iPadは割ときれいに見えるけどPCでのレイアウトを犠牲にしてるよな~。
はーレスポンシブデザインとやら面倒くせぇ……。スマホ持ってないからさ……。PC上から確認はしてるけどいまいち使う実感が持てなくて……。そもそも漫画読めるの?ホント?

調べしこと

  • 画像投稿サービスで長文もきれいに投稿できて広告が目立たなくてソシャんなくてよくてレスポンシブでカワイイサービスがないか調べた→そらないよねぇ~~~
  • HP作るまでするならどこ使うのも同じなのでブログと揃えてfc2か使ったことあるwixかな~と思ったがfc2がwordpress使えるらしいのでじゃあやってみるか~
  • wixは昔作ってみたことあるんだけど、やっぱりレイアウトが写真向けなんですよね……正方形にトリミングされたグリッドレイアウトに漫画の枠線が入ってはまらないことこの上ない
  • wordpressに漫画用のテーマとセットのプラグインが1種しかなかったので選択肢がなかった
  • もっとあるかと思ったのに→EASEL知らなかった……ショックなんですけど……

やったこと

  • 作品ファイルの整理。画像をアップロードした時に元ファイルの更新日時がわからなくなるのがだるいのでpythonでリネームしてファイル名を更新日時にすう。そもそも肝要の漫画データが全部揃っているのか心もとないのだが……

  • HTTPSにすう

  • せっかくだから独自ドメインにすう→wordpress使ってるから独自ドメイン使えるけどそうじゃなかったらfc2ホームページでは私のfc2ドメイン使えないらしい。なんでよ

  • 漫画を優先して漫画一覧、小説一覧はスクロール画面にしてたけど、小説一覧を選べるページがほしいって言われたから作りました。小説だけ読みたい気分のときもある。小説のスクロールはちょっと視認性きついよね

  • そもそも作品が揃ってない。代替えという意味ではこういうのは揃えないと意味ないから、ね~。でもpixivに投稿してない新し目のものが見られるという役目は果たしているか。まぁ投稿そこまで大変ではないんだけど。wordpressってページが固定ページと投稿ページにはっきりわかれていて考え方がかなりブログライクだよな……→大体揃えたと思う

  • 小説の表示が必要だからCSS書いた

  • blog以外のリンクいる……?今のところこっちがサブドメインだしな~んー……→置き場の方を上の構造にして切り替えた。ブログがさっぱりしたぜ

  • タグごちゃっとさせてみたい→させた

  • 完成した漫画のストーリーエディターの文章コピーして分かち書きして適当なメタデータ部分につっこんだら「この表現どの作品だっけ~」検索につよつよな個人HPができそ→あとはストーリーエディターのデータ放り込むだけ

  • タグのアンド検索→なた

直すとこ・わかんねこと

  • プラグインの動きがいまいちわからん。作品一覧をグリッドとかプレーンテキストに変えられるらしいんだけど
  • タグ:のところも英語に揃えたいんだけどな
  • 年齢確認置くとすると一番入口にいっちゃう。そもそも年齢確認をどうするか、サービスでR18の線が引かれないからむず
  • 一枚絵の扱いどうしようか悩んでる
  • タイトルの扱いむずい。小説はタイトル見えてほしいけど漫画はタイトルないのいっぱいある
  • 線欲しいな……
  • ブログ入れ込む?
  • 色修正
  • タグクラウドの位置
  • Aリンクの色直す

小説が生まれる/小説家になる

2022/4/9

文章を書くことは全ての人に平等に与えられた創作活動だ。

中学生の頃、私の文学の授業用ノートに父親がそういった旨の文章を書いたのをよく覚えている。どうしてそんな事態になったのかは忘れたけれど、我が父ながらいいことを書くなと思ったのだ。
まぁ絵を描く活動だって不平等な訳はないのだが。

お絵描きとの違いは、絵の具もペンタブも必要なしに中学生でも今すぐに名だたる文豪と同じ文章を、書くことだけならばできるということだろう。記号ってそういうことだ。その手軽さ。
普通に生きていたって、手紙の中に詩的な一文を加えることもあるだろうし、ツイッターは創作手段としてそのまま使われさえもする。文章を書くという創作行為はどんな時代でも日常のすぐ側にある。

それまでROM専だった人が創作を始めるのが好きだ。

昔、私の二次創作がきっかけで該当ジャンルの二次創作を始めたという人からメッセージを貰ったのがすごく嬉しくてよく覚えている。私の作品はその人の人生を変えたと思えた。

創作する側と見る側に境界はない。同人界隈ではこういった思想は珍しくもなく、たとえば即売会の用語などにそういった意識を見ることができる。特に小説は、先に述べた文章を書くという行為の手軽さゆえに、飛び込みやすい形態の一つだろう。最近だとスマホを使って通勤時間で書いている人さえいるらしい。そうやって打ち込まれた文字も、文庫サイズに製本されて同じ棚に並べば、商的流通に乗る本と見分けがつかない。そうやって小説の同人誌を普通の本の隣に置くのが好きだ。
そういえば前述の父は多趣味な人間なのだが、金がかかる趣味も多いので最近は老後何をするか悩んでいるらしい。密かに小説でも書かないだろうかと思っている。

深緑野分のnoteが好きだ。
私の小説の書き方③プロットと失敗作

深緑野分といえば「戦場のコックたち」。戦争の最中にある日常という料理。ミステリーが小説に与える相互作用。小道具も構想も練りに練られた素晴らしい小説だ。一章を読んだだけで、これはいいものだ!と興奮したのを覚えている。
それでこのnoteだ。失敗談を語る部分がいい。あんな小説を書く作者も、同じような悩みを抱えて同じように苦しんでいるというのがしみじみわかる。私もそうやって苦しんでいたら「戦場のコックたち」のような素晴らしい小説か、それが贅沢なら自分を納得させられる一篇の文章でもいい、そういうものを生める可能性もあるだろうか。まぁ続けていれば、そういうことが起きる確率だってあるだろう。文字を打ち込むというそれに限っては同じ行為である訳だから。

突然、応援しているプロ雀士が書いた小説が出版されると発表された。
びっくりしすぎたのでとりあえずミュートした。いや悔しい。他のどのフォロワーが小説を書いたと言ってもここまで驚くことはなかっただろうに。全然準備ができていなかった。違う世界だと思っていた。
その小説を好きになれる自信がなかった。だって文章で好きになったわけじゃないもの。

幼い頃から小説を嗜んできた人間として、好きな小説も、好きな文章も、好きなジャンルもある。自分の初読の感想は大事にしているし、それに対するプライドもある。なんでもかんでもインターネットに共有しがちな人生だが読んだ本の記録だけはプライベートなものとしているし、テクスト論にも興味をもっている。それに従えばこんなのはテクスト論ど真ん中の領域だ。にも書いたが、私は現代社会において作品へ下す評価と作家に対する商用的支援は切り離して考えている。この小説も既に2冊買っているし、読みたい友人がいれば買って送るので連絡して欲しい。であるからして、スタンスは読む前から出ているも同然なのだ。好きにはなれないかもしれないが、それによって作者を嫌いになったりすることはない。だからそもそもショックを受けるようなことでもないはずなのだ。けれども好きにはなれない可能性があると即座に思った自分にびっくりした。その驚きでミュートをしてしまった。

やはり読んでいる途中で作者のことを考えてしまったので、本の感想をここに書くことはしない。本当に大変なことだっただろうな。執筆に四年かかったらしい。四年て。お前は四年かけて同人小説を書いたことがあるか?
作者にとっては勿論初めて書いた小説だが、人気のプロ雀士が出版する小説ということで周囲からの期待も大きかったらしい。発売前から重版がかかって、随分ハードルが上がってしまったと感じたそうだ。しかし、献本されたチームメイトが即座に読んで感想をブログに認めてくれた。そのブログ記事は私が読んでも胸が熱くなるものだったけれど、作者もそれを読んで気持ちが軽くなったという。

なんて同人作家あるあるなんだ、とそれを聞いた時に思った。初めて作品を出した時のことはちょっと思い出したくないが、毎回初めてのジャンルには緊張を覚える。それに対していわゆる身内が感想をくれることほどありがたいこともない。身内なんていなかった頃があるから、その存在もありがたい。
変な話、そういったエピソードを聞いた時に、人なんだなと思った。雀荘で本人にファンレターを渡したこともあるのに。信じられないほど美しい麻雀を打つ人も小説を書く人間なんだな。

人はいつでも小説家になれる。私はその事実が本当に好きだ。その時、書かれた作品はテクスト論に従って同じ土俵に乗る。それは残酷なことでもあるかもしれない。しかしそれは私にとって、作者が大きな共感の枠組に入るということでもある。
ファンだと言ってくれた貴方、シナリオライター、父、ブロガー、深緑野分、プロ雀士。


Mリーグプレミアムナイトれぽ

2022/4/1

入り口でバルーンとピックピン(ぴっくぴんって結局何物なんだ)を貰うために推しチームを申請しなくてはいけないので緊張した。私がマスクをしている上係員さんの前にプラ板があったので何度言ってもパイレーツのバルーンを渡されそうになるので早くも泣きそうになった。
でもいざ会場に入ったら雷電のバルーンを持っている人もたくさんいてよかったです。

物販周辺に選手がたくさんいた。多数のカメラに囲まれていました。麻雀プロの皆さんは意外と近くにいる!と雀荘で予習できていたので慌てず済んだ。
雷電の皆さんもその辺を歩いているのを見かけられたのでよかった。
でも麻雀遊戯王の皆さんと森井監督の声が一番目立っていたな。
何か記念にグッズ買いたかったので、Mリーガーアクスタ(サイン入りSSR含有率10%)を買った。
ガチャ結果:二階堂瑠美選手(SR)

質問コーナー
司会の日吉さんと土田さん、舞台の上でスーツ着て二人並ぶとますます漫才コンビぽかった。
・先発選手は誰?

→瀬戸熊さん:多井さん、丸山さん:佐々木さん、瑠美さん:魚谷さん、瑞原さん:絶対内川さん(なぜ?)
・雷電とドリブンズの敗因
→本田さんがたろうさんの仕掛けに翻弄されたとのこと
・新風林火山どう?
・瑞原さんMVPどう?
全員喋ってくれたのでよかった。この後に解説をしない選手はどうやらこの時間のためだけに六本木に来てくれたっぽい。豪華……。

休憩
本放送の前に小山さんがMC(また豪華……)のMリーグ名シーン集が流れていて、大画面で西を見た。その後にあの西が見れる!みたいなノリで秋葉原のポップアップストアが宣伝され、会場の「???」の空気を感じられた。

第1試合

解説:瀬戸熊さん(ギャグ担当の弟子)・丸山さん(ギャグ担当の師匠)・勝又さん(実況)・瑞原さん(牌理担当)・土田さん
日吉さんが解説にふる感じでわいわい喋っていた。解説の皆さんも天井のカメラが見れないらしいので待ち牌の枚数や画面に写っていない人の手牌はよくわからず、麻雀の解説というよりわちゃわちゃしたライブ感がすごかった。本放送見返せるから別にいいです。ABEMAプレミアムならね。
なんかそのわいわい(六割日吉さん)を聞いてずっと笑っていた気がするな。セミファイナルの最中だったけどピリピリした感じは全然なく、どのチームが和了っても盛り上がっていて楽しかった。日吉さんが結構客席に振ってくれたのでバルーン・コミュニケーションも楽しかったです。
これは席次第なのかもしれないけど、隣の人も後ろの人も推しチームの配牌が悪いとか俺はこれ切らないとかあれこれ喋っていて面白かった(まぁ本当は発声禁止なんですけど)。ツイッターか?まぁ私のツイッターはもっと静かですが……。

第2試合
解説:本田さん(頷きと微笑み担当)・村上さん(お話担当)・二階堂瑠美さん(日吉さんを叱る担当)・小林さん(解説担当)・土田さん
休憩時間中に隣の人達がコンビニで酒の買い出しに行ってて(飲食OKの会場なので)その現象がかなりよかった。居酒屋か?そんなのきっと楽しいじゃんね。実際、休憩時間中に見た過去のパブリックビューイングはそんな感じの雰囲気だった。それを見てまたこういう機会あったら行きたいな~と思いました。

第二試合の解説は本田さんが頑張っていたのを見れたので大変よかったです。

プレゼント抽選会
特等のホテル宿泊券の抽選を小林さんが担当して、当選した人がピックピンからパイレーツのファンと特定されていた。ピックピンが役に立っているところ見れてよかった。

挨拶
試合をした選手が帰ってきてくれたので挨拶して終わった。堀さんがダブルピースファンサをしてくれました。いいものを見た。
全然意識してなかったけど帰ってくる選手を待って解散したら終電ぎりぎりの時間だった。終バスがなくなったので結構な雨の中ちょっと歩く羽目になった。席がすごく前だったので若干肩こり気味になったのに重ねて微風邪をひきました。もう治ったので大丈夫です。


スパイスコーヒー覚書

2022/3/25

最近下の記事を読んでコーヒーにスパイスを放り込む遊びをしています。
カルダモンコーヒーを淹れて、おいしく異国の風を感じよう
著者のJUNERAYさん、デイポにもオモコロにも面白い記事を書くので嫉妬してます。嫉妬の主眼は「にも」と「にも」にかかります。

量はてきとうだけど、ホットワインのレシピなどを調べると安心できる量がわかるかも。まぁ余程大量にいれなきゃ大丈夫ですよ。

カルダモン(ホール・パウダー)

おいしいっす。これは確かに砕いて中の種出した方がよさそう。それかパウダーを使う。コーヒーの中に直接いれずにコーヒー粉と一緒に抽出でもいいと思う。

シナモン(ホール)
普通にうまい。売ってるシナモン風味のコーヒーになる。
シナモンも先にシナモン湯を作った方がいい。パウダーならいけるのかも。家にシナモンパウダーないんだよな。

ドライマンゴー(パウダー)

おいしくない!酸っぱい!
でもこれ好きな人いると思う。何故なら私がおいしくないと思う高いコーヒーの味がするからです。
高いコーヒーの代わりにこれでいいじゃん。酒を嗜まない人が混合物の日本酒を飲んで同じこと言いそう。

クローブ(ホール)
お湯に出したほうがいいかも。でもそんなに相性がいいわけじゃないな……。1+1が2の匂いがします。

フェンネルシード(ホール)
これはかなり好きだ。一番当たりかも。さっぱりしてちょっと甘みを感じる味わいになる。あとホールスパイスでもコーヒーの粉に入れて抽出すればいいので楽なのもいい。
まぁフェンネルなんてそのままでも食べるもんな。

フェヌグリーク(パウダー)

コーヒーに負けてる。

家にあるが試すのが怖いスパイス
ターメリック、コリアンダー、クミン、ヒング、マスタードシード、八角、チリパウダー、ガラムマサラ、その他
ハーブでも入れたほうがまだましそう