5006

2026/1/29

庭の話の話の続き。誰もが生活のどこかで創作的行動があると仮定する。例えばオタク間であれば私がシェフとして振る舞うメインディッシュを誰かがおやつとして嗜む(この語彙って一般的ですか?)こともある。コミケには参加者しかいないってやつ。アイドル的職業による「応援してください」というセリフがあるが、アイドル側が特別な人間である理由は何もなく、ファンの側も応援を求めることができるシーンが存在するということだ。それは「生きていて偉い」などという曖昧な応援ではなく。麻雀プロだって小説を書いている……。